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図録『KAWS TOKYO FIRST』
¥7,700
ポップカルチャーの巨匠 KAWS国内初の大型展覧会の公式図録です。 目に×印が施されハイブリッド化された、スヌーピーやセサミストリートといったキャラクターたちを見たことがある方も多いのではないでしょうか。 展覧会に出品される初期から最新のペインティングや彫刻、1993年から2021年におよぶ伝説的なグラフィティからプロダクト、世界各地でのパブリックアートへ限界なく広がる活動をとらえた写真が時系列に組み合わされた本書は、洗練されたユーモア、大胆で遊び心溢れる作品群が一堂に楽しめる、日本初となる本格的アートブックです。 ーーーーー 2021年8月発売 定価: 税込 7,700円(本体 7,000円+税10%) A4版変型、上製/ジャケットつき、502ページ 発行:ブルーシープ 編集:ディーター・ブッフハート、アナ・カリーナ・ホフバウアー コンセプト・アートディレクション:2X4 ISBN 978-4-908356-26-1 ーーーーー ◎KAWS:Brian Donnelly ブライアン・ドネリー プロフィール 1974年生まれ。アメリカ・ニュージャージー出身。 1990年代初めにグラフィティアーティストとして頭角を現し、バス停の看板に広告を描いた作品などを通じて知名度を上げる。日本との関わりも深く、1997年に初めて東京を訪れサブカルチャーに触れ、ストリートアートのプロジェクトにも携わる。 2019 年には富士山の麓で「KAWS:HOLIDAY JAPAN」が開催され大きな話題となる。 ◎展覧会 「KAWS TOKYO FIRST」 2021年7月16日(金)〜10月11日(月) 森アーツセンターギャラリー(東京・六本木) *こちらの書籍は、レターパックプラスかゆうパックにて発送します。送料無料。
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書籍『カウズ・ハンドブック』
¥2,420
だが、KAWSとは誰なのか? グラフィティ、絵画、プロダクトデザイン、巨大彫刻など、アートやデザイン、そのほかさまざまな表現領域を軽々と越境する数々の作品を通じて、KAWSは何を表そうとしているのか。そしてなぜこれほど注目を集めるのか。美術評論家のカルロ・マコーミックが8つの項目から解き明かします。 □目次 まえがき:ラリー・ウォルシュ KAWS的宇宙/1. KAWSとは誰なのか/2. 私たちは摂取したもので、できている/3. 都市景観への介入/4. 妙になじみ深い/5. ミックス・カルチャーと組み換え型フォルム/6. 消費者の美学/7. 相互の影響/KAWS略歴/作品リスト ーーーーー 『KAWS HANDBOOK』 B6並製、152ページ 解説:カルロ・マコーミック 編集:マシュー・クリステンセン デザイン:グルーヴィジョンズ 印刷:株式会社アイワード 発行:フジテレビジョン 販売:ブルーシープ ーーーーー ◎KAWS:Brian Donnelly ブライアン・ドネリー プロフィール 1974年生まれ。アメリカ・ニュージャージー出身。 1990年代初めにグラフィティアーティストとして頭角を現し、バス停の看板に広告を描いた作品などを通じて知名度を上げる。日本との関わりも深く、1997年に初めて東京を訪れサブカルチャーに触れ、ストリートアートのプロジェクトにも携わる。 2019 年には富士山の麓で「KAWS:HOLIDAY JAPAN」が開催され大きな話題となる。 ◎展覧会 「KAWS TOKYO FIRST」 2021年7月16日(金)〜10月11日(月) 森アーツセンターギャラリー(東京・六本木) *こちらの書籍は、クリックポストにて発送します。送料無料。 複数冊・他の書籍・グッズと同時購入の場合、クリックポスト2通・レターパックプラス・ゆうパックと発送方法が異なる場合があります。
