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書籍『コジコジにきいてみた。モヤモヤ問答集』さくらももこ
¥1,100
みんながモヤモヤする100の問いにコジコジが答えるポケットブック 「勉強しないとダメですか?」 「カッコよくなりたい」 「死んだらどうなるの?」 想像のはるか上をゆく回答の数々に驚き、笑い、ときに立ち止まってしまう。さくらももこさんが大切にしたコジコジのエッセンスを凝縮した1冊です。 コジコジの魅力は、純真無垢な性格から繰り広げられる、奇想天外な言動の数々にあります。コミックの中では、物語の一部として読まれるコジコジの言葉を、一問一答形式で紹介。とぼけた答えから真実を淡々と述べる哲学に、読んだら脱力、笑顔になれるメッセージブックです。 ーーーーーー 2022年4月4日発売 定価:税込1,100円 文・絵:さくらももこ 文(質問):永岡綾 編集:永岡綾・奥山千尋(ブルーシープ) 装丁:有山達也、山本祐衣(アリヤマデザインストア) 仕様:A6、並製、112ページ ISBN: 978-4-908356-36-0 ーーーーーー ◎さくらももこ 1965年静岡県静岡市清水区(旧・清水市)生まれ。1984年、漫画家デビュー。代表作にちびまる子ちゃん』『コジコジ』『神のちからっ子新聞』、セルフパロディ漫画『ちびしかくちゃん』など。エッセイ『もものかんづめ』『さるのこしかけ』『たいのおかしら』(以上、集英社)は、3年連続ミリオンセラーを記録。漫画、絵本、エッセイ、作詞楽曲など、その作品は多岐にわたる。2018年永眠。 ◎展覧会「コジコジ万博」 2022年 PLAY! MUSEUM(東京・立川) https://play2020.jp/article/cojicoji/ ▼販売中のさくらももこの本 https://bluesheep.theshop.jp/categories/7117506 *こちらの書籍は、クリックポストにて発送します。送料無料。 複数冊・他の書籍・グッズと同時購入の場合、クリックポスト2通・レターパックプラス・ゆうパックと発送方法が異なる場合があります。
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図録『IMAGINARIUM』junaida
¥3,850
近年出版した絵本がいずれも話題の画家、 junaida待望の画集 絵本『Michi』『の』『怪物園』(すべて福音館書店)など、近年出版した絵本がいずれも話題の画家、 junaida (ジュナイダ、1978-)。ヨーロッパを思わせる謎めいた世界に、細密に描きこまれた人物や背景。鮮やかな色彩の中に、明るさと闇が共存する不思議な世界観が大きな注目を集めています。 本書は、たゆまぬ冒険を続ける junaida 初の大規模個展、junaida展「IMAGINARIUM」にあわせて刊行した図録です。絵本や画集、書籍の装画、広告や一枚絵のイラストレーションからよりすぐった作品と展覧会のために描き下ろした三連画「IMAGINARIUM(イマジナリウム)」を収め、junaidaのインタビュー、400点を超す展覧会の全出品作の情報を網羅。junaidaのイマジネーションが凝縮した、待望の一冊です。 ブックデザインは『の』『怪物園』などのデザインを手掛けるコズフィッシュが担当。大きな判型に、絵本や画集とは異なる構成と印刷で表される「IMAGINARIUM」です。 ーーーーーー 2022年10月17日 発売 定価:税込3,850円 著者:junaida 編集:藤井瑶(cozfish)、森田藍子(BlueSheep) デザイン:祖父江慎+藤井瑶(cozfish) 仕様:A4変型、並製コデックス装、200ページ ISBN: 978-4-908356-39-1 ーーーーーー ◎junaida(ジュナイダ) 画家。1978年生まれ。『HOME』(サンリード)でボローニャ国際絵本原画展2015入選、『Michi』『怪物園』(福音館書店)で造本装幀コンクール<児童書・絵本部門>受賞、『怪物園』でIBBY<ピーター・パン賞>受賞など、国内外で高い評価を受ける。近年は絵本の創作を中心に、その活動の幅を広げている。 ◎展覧会 junaida展「IMAGINARIUM」(2022-2025) PLAY! MUSEUM(東京・立川)ほか https://play2020.jp/article/junaida/ ▼販売中のjunaidaの本 https://bluesheep.theshop.jp/search?q=junaida *こちらの書籍は、レターパックプラスかゆうパックにて発送します。
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フェルメール×ミッフィー 手紙を書くミッフィー(マスコット)
¥2,200
「フェルメールと17世紀オランダ絵画展」にて、 ともにオランダ生まれのフェルメールとミッフィーが特別にコラボレーションしたグッズ。 「手紙を書くミッフィー」は、絵本『うさこちゃんの手紙』に登場する手紙を書いているミッフィーのイラストをモチーフにした手のひらサイズのぬいぐるみです。ちょこんとおすわりした姿がキュート。 サイズ(mm):H130 / W100 / D65 © Mercis bv
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書籍『ちいさな ぬくもり 66のおはなし』
¥1,430
東京・立川のPLAY! MUSEUMで開催した「誕生65周年記念 ミッフィー展」をより楽しむポケットサイズの書籍です。 ミッフィー(うさこちゃん)が大好きで、作者ディック・ブルーナと親交のあった森本俊司さんが、「アイディアのもと」「うさぎ」「ぬくもり」「涙」「ユーモア」など、ミッフィーや作者をめぐる66のトピックスを紹介します。 『未来ちゃん』で知られる写真家の川島小鳥さんが撮影したうさぎたち、アートディレクターの祖父江慎さんがつくる微笑むミッフィー、デザインユニットSPREADの色面と線の解放など、クリエイターたちのページもみどころです。 ーーーーーー 『ちいさな ぬくもり 66のおはなし』 定価:税込1,430円(本体価格1,300円+税10%) 並製、A6判(W105✕H148mm/160ページ) 発行:ブルーシープ 絵:ディック・ブルーナ 文:森本俊司 編集:永岡 綾、服部彩子 デザイン:祖父江慎+脇田あすか(cozfish) ISBN 978-4-908356-24-7 ーーーーーー ◎展覧会 「誕生65周年記念 ミッフィー展」 2021年7月10日(土)〜9月12日(日) PLAY! MUSEUM(東京・立川) https://play2020.jp *こちらの書籍は、クリックポストにて発送します。送料無料。 複数冊・他の書籍・グッズと同時購入の場合、クリックポスト2通・レターパックプラス・ゆうパックと発送方法が異なる場合があります。 © Dick Bruna
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鹿児島睦「トートバッグ」花/ライオン
¥2,530
器の図案をそのまま抽出したトートバッグ 「鹿児島睦 まいにち」展 オリジナルグッズ 器の雰囲気を残し、飛び散った顔料の様子もそのままシルクプリントで再現しました。 生地はやわらかく丈夫な平織りコットンを使用。 バッグインバッグとしてもおすすめです。 =========== 素材:綿100% サイズ(約/cm) :縦40 / 横37 / 持ち手62 =========== ◎鹿児島睦(かごしま・まこと) 陶芸家・アーティスト。美術大学卒業後、インテリア会社勤務を経て、創作活動に専念。福岡市内のアトリエにて陶器やファブリック、版画などを中心に制作している。日本国内のみならず、ロサンゼルス、台北、ロンドンなどで個展を開催。国内外のブランドへ図案提供、国際的なアートプロジェクトへの参加など、その活動は多岐に渡る。 ▼鹿児島睦のアイテム https://bluesheep.theshop.jp/categories/7117501 ©️MAKOTO KAGOSHIMA
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鹿児島睦「花と鳥のミトン(巾着袋つき)」
¥14,300
「鹿児島睦 まいにち」展 オリジナルグッズ ©️MAKOTO KAGOSHIMA ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 図案はミトンのための描きおろし。左右異なる図柄が特徴です。ウール100%、着け心地のよさと確かな保温性を兼ね添えました。シルクプリントのネコがかわいい巾着袋は、ミトンを収納できるぴったりサイズです。 =========== フリーサイズ 素材:ウール100%
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図録『がまくんとかえるくんができるまで アーノルド・ローベルの全仕事』
¥2,750
絵本作家 アーノルド・ローベル(1933年−1987年)を知っていますか? かえるくんが親友のがまくんに手紙を送る「おてがみ」というお話を、国語の教科書で読んだひとも多いかもしれません。 『ふたりは ともだち』からはじまる「がまくんとかえるくん」全4冊のシリーズは誕生から半世紀が経ったいまも世界中で愛されているロングセラーです。ローベルはほかにも、『どろんこ こぶた』や『ふくろうくん』など、ユーモラスであたたかな100冊以上の絵本を世に送りだしました。 チャーミングな人柄で親しまれたローベルのこと、そして彼が残した絵と物語の数々を、現存する貴重な原画やスケッチなどを通して紹介する日本初の展覧会が、東京のPLAY! MUSEUMで開催中です(3月28日まで。その後全国を巡回)。 本書は、展覧会図録として図版や解説を収めながら、ふたりの子どもたちが父の素顔を語るロングインタビューや、数多くのローベル作品の翻訳を手がけた作家・三木卓さんの解説を収録した決定版の一冊です。 ーーーーーー 「がまくんとかえるくんができるまで アーノルド・ローベルの全仕事」 A5版変型、上製本、256ページ テキスト:岡本梓(伊丹市立美術館)、永岡綾 編集:永岡綾 デザイン:菊地敦己 目次 第1章 がまくんとかえるくんの世界 変わりものと呼ばれても/お説教はまっぴら/きみがいてくれてうれしいよ/がまくんとかえるくんができるまで 第2章 アーノルド・ローベルの仕事 僕が絵本作家になったのは、他にできることがなにもなかったからだ/ 僕はきみで、きみは僕/ここがきみの居場所/ねぇ、お話を聞きたいかい? / 僕は舞台監督で、衣装デザイナーで、幕を引くもの/ お絵描きはデザート、お話づくりはホウレン草/コールデコット賞 受賞スピーチ 第3章 素顔のアーノルド・ローベル 年譜/全著作リスト 解説 僕も、彼の読者のひとりの子どもです(三木卓) ーーーーーー ◎展覧会 「がまくんとかえるくん」誕生50周年記念 アーノルド・ローベル展 2021年1月9日(土)〜3月28日(日) PLAY! MUSEUM(東京・立川) https://play2020.jp *こちらの書籍は、クリックポストにて発送します。送料無料。 複数冊・他の書籍・グッズと同時購入の場合、クリックポスト2通・レターパックプラス・ゆうパックと発送方法が異なる場合があります。
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書籍『世界はこんなに 堀内誠一』
¥2,530
うつくしい、おもしろい、ゆめいっぱい、はてしない。 堀内誠一は、目の前に広がる景色を写し、空想世界の夢を描いた。 古き良きものの面影を讃え、新しい時代の息吹を捉えた。世界はこんなに、と伝えるために。 PLAY! MUSEUMで開催の「堀内誠一展 FASHION・FANTASY・FUTURE」公式アートブックを刊行します。 あなたもきっと見たことがある、絵本『ぐるんぱのようちえん』の大きなぞうの絵、雑誌『anan』『BRUTUS』『POPEYE』のロゴマーク。それぞれを知っていても、同じ人が手がけたことは意外と知られていません。なぜか? それは堀内誠一が自由な発想で、幅広い仕事に取り組んだアーティストだったからかもしれません。 絵本作家、イラストレーター、アートディレクター、デザイナー、時には写真家として、多くの仕事に携わりました。さまざまな画風で描いた絵本、新しい表現で作りあげた雑誌、絵画やリトグラフ、地図、ポスター、旅行記にエッセイ、絵手紙と、一人の仕事とは思えないほどです。 1987年、54歳で生涯を終えるまで多彩な作品を生み出しつづけた堀内は、どのように世界を見つめていたのかーーー「世界はこんなにうつくしい」「世界はこんなにはてしない」など4つのテーマから、約100点の絵や写真と言葉を贅沢に散りばめ、その知性と好奇心、関わる人を惹きつける思いやりに満ちた視点を探ります。 「世界はこんなに」のその先に思いを馳せ、宝物をふと手に取るように、何度も楽しんでもらいたい一冊です。 目次 Chapter1:世界はこんなにうつくしい Chapter2:世界はこんなにおもしろい Chapter3:世界はこんなにゆめいっぱい Chapter4:世界はこんなにはてしない 堀内誠一が私たちに伝えようとしたもの/林綾野 ーーーーーー 2025年2月20日発売 定価:税込2,530円(本体2,300円+10%) 文・絵:堀内誠一 構成・解説:林綾野 編集:永岡綾 アートディレクション・デザイン:高橋歩 デザイン:伊藤力丸 写真撮影:栗原論 写真・資料提供:堀内事務所 印刷・製本:シナノパブリッシングプレス 仕様:B5変型、上製、216ページ ISBN:978-4-908356-66-7 ーーーーーー ◎堀内誠一 (ほりうち・せいいち) 1932年、東京に生まれる。絵本作家、デザイナー、アートディレクター、著述家。若い頃から絵を描き、戦後の混乱の中、14歳より伊勢丹宣伝課に勤め、デザイナーとして研鑽を積む。1955年より「ロッコール」のアートディレクションを手がけ、写真を軸としたエディトリアルデザインが注目を集めるなど、早くから雑誌や本、広告など多様な分野でデザイナーとして活躍する。1970年には、日本で初となる女性のための大判グラビア誌として創刊された「anan」のアートディレクターとしてそれまでにない雑誌作りを実践し、ヴィジュアル系雑誌の可能性を大きく広げた。「anan」のほか「BRUTUS」「POPEYE」「クロワッサン」など多くの雑誌のロゴデザインも手がけた。1958年、初めての絵本『くろうまブランキー』を出版。以後、約70冊の絵本、30冊に及ぶ本の挿絵を描く。代表作に『ぐるんぱのようちえん』『たろうのおでかけ』『こすずめのぼうけん』『マザー・グースのうた』『ロボット・カミイ』などがある。1974年から81年にかけて家族とともにパリ郊外に暮らす。世界を巡り、旅先での出来事や風景、地図などを描き雑誌で発表するなど、多彩な表現に意欲的に取り組んだ。常に新しいことに挑戦し、多くの人材を発掘しては世に出した。時代を切り拓いたその仕事は現代にも多大な影響を残している。1987年逝去。享年54歳。 ◎展覧会「堀内誠一展 FASHION・FANTASY・FUTURE」 2025年1月22日(水)ー4月6日(日) PLAY! MUSEUM(東京・立川) https://play2020.jp/article/seiichi_horiuchi/ *こちらの書籍は、クリックポストにて発送します。送料無料。 複数冊・他の書籍・グッズと同時購入の場合、クリックポスト2通・レターパックプラス・ゆうパックと発送方法が異なる場合があります。
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鹿児島睦 「まいにちプレート」5 種セット
¥2,200
「鹿児島睦 まいにち」展 オリジナルグッズ ©️MAKOTO KAGOSHIMA ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 鹿児島家にはユーモラスなイラストが描かれたサインが置かれています。本展にあわせ、トイレ、キッチン、玄関などで使える5種類を鹿児島さんが描きおろし、プレートカードにしました。 穴が空いているので、壁にかけたり、モビールのように吊るしたりして飾ることができ、 ポストカードサイズにつき、お便りにも使えます。 5種セットでのご案内。 ◆トイレマナー 「トイレは座って用を足してね」 ◆ 60秒エクササイズ 「お皿洗いの時は60秒片足を上げてエクササイズしよう!」 ◆コーヒーでもいかが? 「とりあえず、コーヒーでもいかが?」 ◆もちものチェック 「おでかけ前のもちものチェック」 ◆荷物はここに 「荷物はここに置いてください」 =============== サイズ(約/cm):縦14.8 × 横10
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書籍『HILL TO HILL』
¥3,850
1970年代から90年代にかけて、日本各地の自然や風景をとらえた写真家・前田真三。 とりわけ美瑛町を中心とする北海道の四季折々のイメージは広告やカレンダーで爆発的な人気を博し、日本人が抱く北海道の心象風景として定着してきたといっても過言ではありません。 前田真三が初めて美瑛の丘を訪れたのは、今から50年前の1971年のこと。以来20年以上に渡り撮影した無数の写真から、丘の風景を新たな視点でとらえ直した写真集です。 編集と装丁を手がけたのは、前田真三の孫で、写真家・アートディレクターとして活躍する前田景。 さまざまな丘の稜線をグラフィカルにつなぐことで、季節や時代を越え、ページからページへと丘がつながり、写真家と旅をするような一冊ができあがりました。 膨大なポジフィルムを前に過去から現在へ祖父と孫がつながった、丘を吹き抜けるおおらかな風を感じてください。 *2023年5月に第2版を刊行するにあたり、諸経費の高騰のため、価格改定を行いました。2021年5月に発売した初版と内容は同じですが、ケースのデザインを変更したため、新たなISBN表記となりました。市場に流通する[旧価格]表記の商品はそのままの価格で購入いただけます。 ーーーーーー 『HILL TO HILL』 2023年5月15日発売 定価:税込3,850円(本体3,500円+10%) 仕様:A4判変形、136ページ、コデックス装/ケース入り 写真:前田真三 編集・装丁:前田景 ISBN: 978-4-908356-47-6 ーーーーーー 写真集は「HILL TO HILL PROJECT」01として出版されます。 丘から丘へ、自然を、農業を、写真を、食を、人をつなぐ。美しい丘の風景と拓真館を次代に伝えるためのプロジェクト。 https://www.hilltohill.jp *こちらの書籍は、クリックポストにて発送します。送料無料。 複数冊・他の書籍・グッズと同時購入の場合、クリックポスト2通・レターパックプラス・ゆうパックと発送方法が異なる場合があります。
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書籍『ぼうけん図書館 エルマーとゆく100冊の冒険』
¥2,200
最近「ぼうけん」してる? 思わず答えにつまったあなたに、この本を贈ります。 立川のPLAY! MUSEUMで開かれた「エルマーのぼうけん」展で、冒険をめぐるたくさんの本を集めて「ぼうけん図書館」をつくったら、大人から子どもまでが夢中になる、大人気のコーナーとなりました。そこで、ぼうけんが大好きなエルマーの力を借りて、もっとぼうけんしようよ! そう呼びかける本をつくりました。 心躍る冒険、ちょっぴりせつない冒険、汗だくの冒険、じっと考える冒険、特別な冒険、日常を生きるという冒険。物語のなかで主人公たちは、その冒険が大きくても小さくても、うまくいってもいかなくても、それぞれのやり方で自分の世界を広げていきます。勇気をもらい、元気をもらえる「冒険」をキーワードに、絵本、童話、児童文学から一生ものの100冊を集めました。 子どもと、かつて子どもだったすべての人たちへ、あなたのなかの冒険心をやさしく、ときどきはげしく揺さぶる「冒険」をエルマーと一緒に見つけに行きませんか。 ーーーーーー 2024年5月22日発売 定価:税込2,200円(本体2,000円) 編著:永岡綾 ブックデザイン:有山達也 イラストレーション:ルース・クリスマン・ガネット 書籍撮影:野村知也 編集補佐:岸田安見、大内花梨(ブルーシープ) 印刷・製本:シナノパブリッシング 仕様:A5、256ページ、並製 ISBN:978-4-908356-56-8 ーーーーーー ◎永岡 綾 編集者。ときどき、製本家。著書に『週末でつくる紙文具』(グラフィック社)、編著書に『本をつくるー職人が手でつくる谷川俊太郎詩集』(河出書房新社)。編集の仕事に『エルマーのぼうけん展』『谷川俊太郎 絵本★百貨典』『クマのプーさん展公式図録 百町森のうた』『アーノルド・ローベルの全仕事』(すべてブルーシープ)などがある。 ◎展覧会 「エルマーのぼうけん展」 2023年7月15日(土) – 10月1日(日)PLAY! MUSEUM(東京・立川) 2024年3月23日(土) – 5月19日(日)明石市立文化博物館(兵庫) 2024年7月16日(火) – 8月25日(日)福岡アジア美術館(福岡) *こちらの書籍は、クリックポストにて発送します。送料無料。 複数冊・他の書籍・グッズと同時購入の場合、クリックポスト2通・レターパックプラス・ゆうパックと発送方法が異なる場合があります。 © Dragon Trilogy Irrevocable Trust
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書籍『ぐりとぐらのたまご』
¥1,320
名作絵本が教えてくれる、日々うっかりこぼれ落ちてしまいそうな、 大切なこと オレンジ色のふたごの野ねずみ、ぐりとぐら。お料理すること、食べることが大好きなふたり。中川李枝子さんと山脇百合子さんの姉妹が子どもたちを喜ばせようと作った絵本は、見るたび、読むたび、人々をしあわせへと誘います。カステラなどのおいしいもの、家の中を飾るすてきなもの、外の世界に広がる草花たち。 「ぐりとぐら」は、まるでにわとりのように、しあわせのたまごがつぎつぎと生まれてくる絵本です。本書は、絵本が教えてくれる、日々うっかりこぼれ落ちてしまいそうな大切なことを集めました。東京・立川のPLAY!MUSEUMで開催された展覧会にあわせて刊行したポケットブックです。 ーーーーー 2021年12月1日(水)発売 販売:ブルーシープ 定価:税込1,320円(本体1,200円+10%) ブックデザイン:菊地敦己 仕様:A6横、136ページ、並製 ISBN: 978-4-908356-25-4 ーーーーー ◎中川李枝子 作家。東京都立高等保母学院卒業後、「みどり保育園」の保母として 17 年間勤務。妹の山脇百合子が挿絵を描いた童話『いやいやえん』や絵本「ぐりとぐら」シリーズ、『そらいろのたね』『ももいろのきりん』(いずれも 福音館書店)のほか、『絵本と私』(福音館書店)、『本・子ども・絵本』(文藝春秋)などのエッセーも手がける。 ◎山脇百合子 絵本作家、挿絵画家。上智大学卒。在学中から姉・中川李枝子の童話や絵本の挿絵を描きはじめ、コンビで発表した作品に『いやいやえん』「ぐりとぐら」シリーズ、『そらいろのたね』『かえるのエルタ』(いずれも福音館書店)など。『そらをとんだけいこのあやとり』(福音館書店)などの自作絵本のほか、絵本の翻訳も手がける。 ◎展覧会「ぐりとぐら しあわせの本」展 2022年4月10日(日)まで PLAY!MUSEUM(東京・立川) *こちらの書籍は、クリックポストにて発送します。送料無料。 複数冊・他の書籍・グッズと同時購入の場合、クリックポスト2通・レターパックプラス・ゆうパックと発送方法が異なる場合があります。
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フェルメール×ミッフィー メッセージカード
¥550
「フェルメールと17世紀オランダ絵画展」にて、 ともにオランダ生まれのフェルメールとミッフィーが特別にコラボレーションしたグッズ。 「I love you」「ありがとう」「お誕生日おめでとう」の3種のメッセージがオランダ語で書かれたミニカードと封筒のセット。 カードには封筒と同系色のボーダード加工、封筒には華やかで上質感のあるゴールドのプリントが施されています。 © Mercis bv
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ちびふわうさこちゃんのちいさながまぐち
¥4,400
PLAY! MUSEUMで2021年7月10日(土)-9月12日(日)に開催していた企画展示「誕生65周年記念 ミッフィー展」で販売した、Atelier Inadomeコラボレーショングッズです。 手のひらサイズのちいさながまぐち。コインケースとしてはもちろん、ちいさくて大切なものを持ち運ぶのにぴったり。 サイズ:縦9㎝、横10.5㎝ *「ちびふわうさこちゃん」の生地はふっくらふわふわにするために横糸は再生繊維のレーヨンと綿を使用。レーヨンはフランス語で光。光沢は絹のよう。 *ランダムなデザインの布で作っているため、商品によってミッフィーの位置や数が異なります。 © Mercis bv
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GTSL アロマソイキャンドル
¥3,080
Glass Tableware in Still Life 「ガラスの器と静物画 山野アンダーソン陽子と18人の画家」展 オリジナルグッズ © Yoko Andersson Yamano ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ドライハーブやドライフラワーと一緒に精油を入れたアロマ・ソイキャンドル。 香りは、ラベンダーとローズゼラニウムの2種。どこにでも持ち運びができ、様々なシーンで活躍します。 □ 真正ラベンダー 真正ラベンダーは心と体を安定させる働きがあります。 鎮静作用や神経のバランスを整え、不眠や頭痛に効果があると言われています。 気持ちが落ち着かない時、ストレスが溜まっている時、爽やかな甘さの真正ラベンダーの香りが心を落ち着かせてくれます。 □ ゼラニウム ゼラニウムは、自律神経やホルモン分泌バランスの回復を促し、不安感やストレスを和らげる働きがあります。特に女性特有のリズムを整える効果があると言われています。また蚊が嫌がるかおりのシトロネロールが含まれており、蚊を寄せ付けない作用があります。
