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【ポストカードつき】書籍『かおPLAY!』tupera tupera
¥2,200
描く、貼る、広げる、笑う、見つめる、探す、考える。「かお」を遊びつくす、へんてこワークブック登場! 本書は、これまでベストセラー絵本『かおノート』をはじめ、「顔」をテーマにアイディアとユーモアに溢れた作品を手がけてきた大人気のクリエイティブ・ユニットtupera tupera(ツペラ ツペラ)の最新作であり、PLAY! MUSEUMのオープニングを飾る企画展「tupera tuperaのかおてん.」の公式ブックです。 ひたすら「顔」をテーマに、例えば顔の自慢のところを描いてみたり、いろんな顔を切ってMIXさせて遊んだり、丸いシールを貼って顔を作ってみたり、消しゴムで消して顔を描いたり、目を閉じたまま自分の顔を描いてみたり。子どもから大人まで、笑いながら本気で遊べるワークブックです。 また、カバー用紙を広げると、いろんな顔を組み合わせて遊ぶこともできます。すべてを広げて裏面をみると、「スーパー御長寿しわめいろ」が。さらに帯を裏返すと、「必笑ハチマキ」となっています。高田唯さん率いるAllright Graphicsによるポップでユーモラスなデザインで、tupera tuperaの新しい表現がさらに引き出されています。 *BlueSheep Shopにてお買い上げの方には、特典としてtupera tupera × Allright Graphicsのポストカードを一枚プレゼントいたします。 ーーーーーー 『かおPLAY!』 tupera tupera 2020年4月発売 発行:ブルーシープ 価格:2,000円(税別) A4変型、112ページ、並製本 デザイン:高田唯、齋藤拓実(Allright Graphics) 主な内容 ・かおじまん:顔の自慢のところをかいてみよう ・300時間寝てません:ずーっと寝ていない人の目やクマをかいてみよう ・ひとふでがお:1本の線で顔をかいてみよう ・めかくし自画像:目を閉じたまま、自分の顔をかいてみよう ・かおクエスチョン:質問に当てはまる顔はどれか探してみよう など ーーーーーー ◎展覧会「tupera tuperaのかおてん.」 2020年 PLAY!MUSEUMにて開催 https://play2020.jp/ *こちらの書籍は、クリックポストにて発送します。送料無料。 複数冊・他の書籍・グッズと同時購入の場合、クリックポスト2通・レターパックプラス・ゆうパックと発送方法が異なる場合があります。
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雑誌「PLAY! MAGAZINE 1」(特集:立川×途中)*BASE限定、トートバッグつき
¥1,980
美術館と子どもの遊び場を核とする複合文化施設「PLAY!」のオープンに先がけ創刊された、 大判のローカル・アートマガジン。 創刊号は拠点となる立川がテーマ。 前でも、後でもなく、変わりゆく途中、生きている立川の面白さ、これまで気がつかなかった立川のカルチャーを、バッグに入りきらない大きな紙に印刷します。 写真家、イラストレーター、漫画家らの新作のほか、「PLAY! MUSEUM」の開館記念展「tupera tuperaのかおてん.」の準備の途中なども収録しています。 ★PLAY! ウェブサイト http://play2020.jp *BlueSheep Shop購入特典、オリジナルトートバッグ付き ーーーーー ◯目次 ON THE WAY 浮遊の先/高橋マナミ 立川の立ちかた/長崎訓子 タチヒビーチはどこですか/安村 崇 立川大戦/中村至男 かお、かお、かお/tupera tupera 異なった視点から/阿野太一 多摩動物公園、いきものの真正面/尾崎文彦 苦くて甘い、カラフル野菜/鈴木農園 農園の滋味をそのままに/農園の手紙舎 「すわる空間」を旅する/齋藤名穂 巻貝と大皿/手塚貴晴+手塚由比 散漫な僕らは立川で/衿沢世衣子 ーーーーー 『PLAY! MAGAZINE 1』 仕様:A3変型、96ページ、並製 アートディレクション:菊地敦己 ーーーーー
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図録『エリック・カール 遊ぶための本』
¥2,200
世界的ベストセラー作家が生み出す、おもちゃのような絵本の世界。 「絵本の魔術師」と呼ばれるエリック・カールは、ユニークな仕かけがいっぱいの絵本づくりがとても得意。世界的なベストセラー絵本『はらぺこあおむし』は、あおむしがリンゴをかじる場面のページで本当に穴がくりぬかれています。ほかにも主人公がページから飛び出したり、虫の音が聞こえたり、ピカッと光ったり。子どもたちはおもちゃのような絵本で遊びながら、生き物の営みや自然のリズムを学んだり、数や色の楽しさを体感することができます。 2020年にオープンした立川の新しい美術館「PLAY! MUSEUM」開館記念展として、「エリック・カール 遊ぶための本」を開催。絵本を「おもちゃ」に見立てた新しい視点を取り入れた展覧会でした。 本書は展覧会図録として、エリック・カールのおもちゃのような絵本を、「くぐる」「きく」「うごかす」「みつける」など10とおりの遊びかたに分けて紹介しながら、会場で展示された絵本の原画をすべて収録。 また、写真家の長島有里枝さんの撮り下ろしによる、子どもたちが絵本で遊んでいる写真、写真家・前田直子さんが撮影したアメリカ・マサチューセッツ州にあるエリック・カールさんのスタジオ、町や自然の風景写真もふんだんに掲載しています。 さらにクリエイティブユニットのtupera tupera(ツペラツペラ)からのメッセージ、フリーライターの佐久間裕美子さんによるエリック・カール絵本美術館のワークショップレポート、作家略歴や絵本づくりのプロセスまで紹介した充実の一冊です。 表紙(カバー)用紙は広げるとポスターになります。 ーーーーー 主な内容 ・序文(文・tupera tupera) ・遊ぶための絵本:絵本原画と写真(撮影・長島有里枝) ・本が生まれる場所:写真(撮影・前田直子) ・エリック・カールの歩みと考え:(エリック・カール絵本美術館) ・広がる価値(文・佐久間裕美子) ーーーーー 『エリック・カール 遊ぶための本』 B5変型、192ページ、並製本 写真:長島有里枝、前田直子 テキスト:tupera tupera、佐久間裕美子 アートディレクション:有山達也 ーーーーー ◯展覧会「エリック・カール 遊ぶための本」 2020年 PLAY! MUSUEM https://play2020.jp/
