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ビジュアルブック『ねえねえ ノンタン』絵:キヨノサチコ 構成:佐々木俊(AYOND)
¥1,650
ノンタンの絵とことばが元気に遊ぶ、子どもの本 「ねえねえ ノンタン」「ぱぁ」「いない いなーい」「べろりんこん」 ―――ノンタンはいたずらして、走って、飛んで、笑って泣いて大忙し。ページをめくると、みんな大好きなノンタンが元気いっぱいにあらわれます! 「ノンタン」シリーズ刊行50周年を記念した展覧会「誕生50周年記念 ノンタン ずっとともだち!!!展」のために、ノンタンのさまざまな表情をノンタンならではのフォルムとラインを生かして再構成しました。全編特色印刷により、おなじみの絵本とはひと味違う、新しいノンタンワールドが楽しめます。 ノンタンと出会ったすべての人に。ことばを口ずさみながら、ノンタンと一緒に遊ぶような一冊です。 ー ー ー ー ー ー 『ねえねえ ノンタン』 2026年7月30日書店発売 先行販売:7月18日より PLAY! MUSEUMのノンタン展 先行発送:7月24日より ブルーシープ オンラインショップ 絵:キヨノサチコ 構成:佐々木俊(AYOND) 編集:永岡綾 ブックデザイン:佐々木俊、大倉龍司(AYOND) B5変型(185×185mm)、32ページ、上製 ISBN: 978-4908356-80-3 ー ー ー ー ー ー ▼ノンタンをもっと好きになる3冊 『ねえねえ ノンタン』『あれあれ ノンタン』『ママノンタンの原画集』 https://bluesheep.theshop.jp/categories/7429514 ◯「ノンタン」シリーズ 1976年に同時出版された『ノンタン ぶらんこ のせて』『ノンタン おやすみなさい』『あかんべノンタン』が大ヒットし、2019年までに合計41冊を数える人気シリーズ。累計発行部数は3,500万部を超える(2026年5月時点)。 ◯キヨノサチコ 1947年、東京生まれ。1976年に『ノンタン ぶらんこ のせて』(偕成社)でデビュー。以降「ノンタン あそぼうよ」シリーズを全23巻まで刊行するほか、「赤ちゃん版ノンタン」シリーズなど関連作品を次々に発表し、「ノンタン」はシリーズ累計発行部数3,500万部を超える代表作となった。2008年逝去。 ◎「誕生50周年記念 ノンタン ずっとともだち!!!展」 2026年7月18日(土)〜9月27日(日) PLAY! MUSEUM ©︎ SACHIKO KIYONO / MIKA KIYONO / KAISEI-SHA ©︎ Blue Sheep
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絵本『まだ大どろぼうになっていないあなたへ』ヨシタケシンスケ
¥1,320
ーあなたの最終的な目標は、大どろぼうになることです。 ただのどろぼうじゃつまらない。 あなたが目指すべきは、大どろぼうです。 許されざる罪人でありながらも、古今東西の物語に数多く描かれてきた「どろぼう」。超人的な能力者として、謎めいたヒーローとして、時にはおっちょこちょいで親しみのある存在として、人はどろぼうに憧れ、なぜか惹かれてしまうものです。 そんな不思議な存在のどろぼうに、ヨシタケシンスケさんが初めて挑みました。ヨシタケさんの描く「大どろぼう」は、特別な能力も強さもなければ、悪人でもありません。「大どろぼう」になることとは、わたしたちが、知らず知らずのうちに失った大切なものを取り戻すことに他なりません。大切なものを取り戻し、あなたが本当の自由を手にするために大どろぼうになる。そんな温かな励ましが込められた一冊です。 ◯内容紹介 『まだ大どろぼうになっていないあなたへ』は、2025年7月からPLAY! MUSEUMで開催される「大どろぼうの家」展への出品作品として描かれました。 展覧会では、大どろぼうのコレクションとして、絵本の原画が展示されます。 ★スペシャルコンテンツ みんなの「盗まれていたかもしれないもの」 https://bluesheep.jp/projects/grandvoleur_feature/ ーーーーーー 『まだ大どろぼうになっていないあなたへ』 2025年7月10日発売 仕様:B6変型、上製、40ページ 著:ヨシタケシンスケ ブックデザイン:名久井直子 フランス語訳:大どろぼう(佐藤亜子) ISBN:978-4-908356–69-8 ーーーーーー ◯ヨシタケシンスケ 1973年神奈川県生まれ。絵本作家、イラストレーター。日常の一コマを切り取ったスケッチ集や、装画、挿絵など、幅広く活動している。絵本デビュー作『りんごかもしれない』(ブロンズ新社)で第6回MOE絵本屋さん大賞、『もうぬげない』(ブロンズ新社)でボローニャ・ラガッツィ賞特別賞など、多くの賞を受賞。近著に『にげてさがして』 (ポプラ社)、『ヨイヨワネ あおむけ編』『ヨイヨワネ うつぶせ編』(筑摩書房)など。2022年から展覧会『ヨシタケシンスケ展かもしれない』が日本各地で巡回開催中。 ◯展覧会「大どろぼうの家」 2025年 PLAY! MUSEUM(東京・⽴川)以降、全国巡回 https://bluesheep.jp/projects/dorobou/ ▼ヨシタケシンスケのアイテム https://bluesheep.theshop.jp/categories/7306686
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絵本『森のはずれの美術館の話』文:梨木香歩 絵:ゲオルグ・ハレンスレーベン
¥2,200
美術館で絵に向き合うことの豊かさを感じられる一冊 世代を超えて読み継ぎたい、国立西洋美術館を題材とした絵本ができました。作家の梨木香歩が文を紡ぎ、「リサとガスパール」シリーズでお馴染みの画家ゲオルグ・ハレンスレーベンが絵を手掛けました。 国立西洋美術館は、東洋に現れた「西洋への窓」です。数奇な運命を辿ってやってきたコレクションは、森のはずれの美術館で「西洋のかけら」としてきらめき、そこでは“東”と“西”が静かに見つめ合っています。そんな特別な場所で、人が絵と結ばれることの喜び、そして大切なものを見出すことの幸せを、二人の名手が静かな力強さで描き出します。 「ひとが 絵と ふかく むすばれる ここには そういう ねがい が こめられている」 「人びとは 建築家の 結界のなかで 西洋のかけらたちと 出会う」 ◎内容紹介 絵本は2部構成。第1部は「電車に乗って美術館にきた ある母子の話」です。ある日、美術館にきた男の子がお母さんとはぐれてしまうところから物語ははじまります。男の子が出会ったあひると印象的な瞳の女の子、謎めいた紳士は誰でしょうか? 彼らに導かれ、やがて男の子は一枚の絵と出会い、不思議な交わりを体験することになります。 第2部「西洋美術館クロニクル」は、大人の読者に向けたエピローグとしてお楽しみいただける、数年後の未来を舞台にした物語です。遥か東の国に、西洋絵画を展示する美術館が生まれるまでの歴史を、ファンタジーと現実が交錯する詩的な語り口で描きます。その眼差しは、建築家の矜持、西洋の誇りと脅威を象徴する“竜”の存在、そして絵を見る人、絵を守る人々へと向けられていきます。 ★本書に寄せられた声 (田中正之、三浦篤、清川あさみ、土井善晴、渡辺晋輔、田根剛) https://bluesheep.jp/projects/morinohazure_comment/ ーーーーー 『森のはずれの美術館の話』 2025年8月20日 書店発売 仕様:B5変型、上製、50ページ 文:梨木香歩 絵:ゲオルグ・ハレンスレーベン 編集:永岡綾 装幀:名久井直子 写真:木村和平 協力:国立西洋美術館 ISBN:978-4-908356–70-4 ーーーーー ◯梨木香歩(なしき・かほ) 作家。小説に『西の魔女が死んだ 梨木香歩作品集』『丹生都比売 梨木香歩作品集』(新潮社)、『家守綺譚』(新潮文庫)、『海うそ』(岩波書店)、『椿宿の辺りに』(朝日新聞出版)など。エッセイに『ほんとうのリーダーのみつけかた』(岩波書店)、『炉辺の風おと』(毎日新聞出版)など。児童文学作品に『岸辺のヤービ』(福音館書店)、絵本に『蛇の棲む水たまり』(ブルーシープ)などがある。 ▼梨木香歩のアイテム https://bluesheep.theshop.jp/categories/7306847 ◯ゲオルグ・ハレンスレーベン 画家。1958年ドイツ生まれ。幼い頃から絵に親しみ、19歳で初個展を開催。大学卒業後はローマで画家として活躍し、現在はパリを拠点に活動している。妻のアン・グットマンとの合作絵本シリーズに「リサとガスパール」、「ペネロペ」、「こねこのプーフー」など。ほか、絵本の仕事に『森のかいぶつドギモヌキ』(ブロンズ新社)、『おつきさまはきっと』(講談社)、『イザベルと天使』(金の星社)などがある。
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絵本『ここはおうち』文:谷川俊太郎 絵:junaida
¥2,750
いきたいところへ いっちゃう わたし 詩人・谷川俊太郎と画家・junaidaが、 往復書簡のように言葉と絵を交わして編んだ絵本です。 おうちからおでかけする「わたし」と一緒になって、 読むひとも物語のずっと奥へ奥へと旅するような、 そんな喜びに満ちた一冊です。 ーーーーーー 『ここはおうち』 2023年4月1日発売 仕様:B5変型、36ページ、上製 文:谷川俊太郎 絵:junaida ブックデザイン:コズフィッシュ ISBN: 978-4-908356-78-0 *2025年10月に第3刷を刊行するにあたり、諸経費の高騰のため、価格改定を行いました。2023年4月に発売した初版と内容は同じですが、新たなISBN表記となります。市場に流通する[旧価格]表記の商品はそのままの価格で購入いただけます。 ーーーーーー ◯谷川俊太郎 詩人。1931年生まれ。21歳で第一詩集『二十億光年の孤独』を刊行。詩作のほか、絵本、エッセイ、翻訳、脚本、作詞など幅広く作品を発表している。2023年4月から東京・立川のPLAY! MUSEUMで展覧会「絵本★百貨展」開催。その後、全国を巡回。 ◯junaida 画家。1978年生まれ。Hedgehog Books 代表。近著に、『EDNE』(白泉社)、絵本『Michi』、『の』、『怪物園』、『街どろぼう』(いずれも福音館書店)などがある。初の大規模個展「IMAGINARIUM」が全国巡回。 ◯展覧会「谷川俊太郎 絵本★百貨展」 2023年PLAY! MUSEUM(東京・立川) その後、全国会場を巡回中 https://bluesheep.jp/projects/shuntaro-tanikawa/ ▼谷川俊太郎のアイテム https://bluesheep.theshop.jp/categories/7306684 ▼junaidaのアイテム https://bluesheep.theshop.jp/categories/7306690
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おやすみまえのマグカップ『ねんねこ』THE CABIN COMPANY
¥2,530
ねんねこ母子に出会えるマグカップ ザ・キャビンカンパニー大絵本美術展「童堂賛歌」オリジナルグッズ ――ねんねこ ねんねこ 10じです 10じです―― 絵本『ねんねこ』(小学館)の表紙と裏表紙の絵をあしらったマグカップです。 カップの内底には、ラフ画で描かれたねんねこ母子。 飲み終えたそのとき、そっと姿をあらわします。 大きすぎないサイズ感と、手になじむ丸みのあるやわらかな佇まい。 おやすみ前にあたたかい飲みものを少しだけいただいて、楽しい夢で待ち合わせしましょう。 ーーーーーー サイズ(約/cm):Φ7 ×高7.5 ※日本製 ※食洗器、電子レンジに対応しています。 ーーーーーー ◎ザ・キャビンカンパニー 阿部健太朗と吉岡紗希による二人組の絵本作家/美術家。大分県生まれで、同県由布市の廃校をアトリエにし、絵本、立体造形、アニメーションなど多様な作品を生み出す。 ▼ザ・キャビンカンパニーのアイテム https://bluesheep.theshop.jp/categories/7306691 ©️THE CABIN COMPANY
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ソックス『がっこうにまにあわない』THE CABIN COMPANY (19-21cm/25-27cm)
¥2,530
SOLD OUT
『がっこうにまにあわない』のにぎやかでたのしいソックス ザ・キャビンカンパニー大絵本美術展「童堂賛歌」オリジナルグッズ 360度つなぎめのないプリントで『がっこうにまにあわない』(あかね書房)の絵柄をデザインした、にぎやかでたのしいソックス。 編みでは表現できない、豊かな色づかいがプリントソックスの特徴です。ベースのソックスは、リサイクル糸を使用しています。 ーーーーーー サイズ:19-21cm/22-24cm/25-27cm 素材:ポリエステル 97% ポリウレタン 3% 日本製 ※洗濯により色落ち。色移りが発生する場合があるため、他のものと一緒に洗わないでください。 ※強い摩擦や、長時間濡れたままで放置すると、他の衣類に色が移る恐れがあるためご注意ください。 ーーーーーー ◎ザ・キャビンカンパニー 阿部健太朗と吉岡紗希による二人組の絵本作家/美術家。大分県生まれで、同県由布市の廃校をアトリエにし、絵本、立体造形、アニメーションなど多様な作品を生み出す。 ▼ザ・キャビンカンパニーのアイテム https://bluesheep.theshop.jp/categories/7306691 ©️THE CABIN COMPANY
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絵本『せんめんじょできっちんで』文:ウチダゴウ 絵:ザ・キャビンカンパニー
¥1,980
見えないけれど、そこにいる「きみとぼく」の物語 この絵本は2024年夏にPLAY! MUSEUMでスタートし、現在巡回中の「オバケ?」展への出品作品から生まれました。 詩人のウチダゴウは展覧会のために得体のしれないオバケの存在を日常風景の詩に綴り、絵本作家のザ・キャビンカンパニーはその詩からインスピレーションを得て、60号のキャンバスいっぱいに子どもの顔を描きました。その後、ザ・キャビンカンパニーが、ウチダの詩の「きみ」の存在を「くろいかげ」として描き出すと、「きみとぼく」の物語が動き出し、絵本『せんめんじょできっちんで』が誕生しました。 「せんめんじょで はをみがく かがみごし きみはかみをとかしてる」 詩と絵、そしてデザインが呼応して生まれた“あたらしいオバケの絵本”。読むたびに日常風景が変わって見える、不穏で不思議な世界を、ぜひ体感ください。 ◯内容紹介 豊かな色彩を得意とするザ・キャビンカンパニーがあえて色数を抑えて描いた絵は、日常に潜む不穏さ際立たせています。装丁を担当したグラフィックデザイナーの髙田唯は、モノトーンを基調としたデザインと踊るように揺れるタイポグラフィで、作品世界に深淵な表情を加えました。 ★インタビュー『せんめんじょできっちんで』ができるまで https://bluesheep.jp/projects/senmenjo-interview-1/ ーーーーーー 『せんめんじょできっちんで』 2025年7月10日発売 仕様:B5変型、上製、34ページ 文:ウチダゴウ 絵:ザ・キャビンカンパニー 編集:ブルーシープ ブックデザイン:髙田唯 ISBN:978-4-908356–72-8 ーーーーーー ◯ウチダゴウ 詩人、グラフィックデザイナー。してきなしごと代表。詩の執筆や出版、デザインやレタリングを始め、活動は多岐に渡る。詩集に『空き地の勝手』『原野の返事』(してきなしごと)、『鬼は逃げる』(三輪舎)。 ◯ザ・キャビンカンパニー 阿部健太朗と吉岡紗希による二人組の絵本作家/美術家。大分県生まれで、同県由布市の廃校をアトリエにし、絵本、立体造形、アニメーションなど多様な作品を生み出す。2024年から初の大規模展「童堂賛歌」が全国巡回。 ◯「オバケ?」展 2024年 PLAY! MUSEUM(東京・立川) その後全国を巡回 https://bluesheep.jp/projects/obake/ ▼ザ・キャビンカンパニーのアイテム https://bluesheep.theshop.jp/categories/7306691
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絵本『すきのあいうえお』文:谷川俊太郎 写真:田附勝
¥2,200
「美しいより、おもしろく。意味があるより、おもしろく」。 こんなキャッチフレーズで全国を巡回中の「谷川俊太郎 絵本★百貨展」のために、詩人の谷川俊太郎と写真家の田附勝が絵本を作った。本のテーマは「すき」。谷川がすきなもの、すきな言葉を、「あ」から「ん」まで順にあげていき、田附が日本全国を旅して写真を撮った。 「すき」は、谷川俊太郎がすきな言葉の一つ。本や詩集のタイトルにもたびたび登場する。「すき」は、誰もが自由に思い、表明することのできる、明るく肯定的な感情だ。「あ」から「ん」までの、谷川と田附が表すさまざまな「すき」を見ていると、生きるパワーと、未来への希望が体を満たす。 「すきのあいうえお」をみんながやったらいいね、と谷川はいう。自分の「すき」を言葉にしてみると、ああそうか、と、忘れていた自分を発見する。そして嬉しくなって、自分のことがすきになる。『すきのあいうえお』はそんなことを提案する、おもしろい本だ。 ーーーーーー 『すきのあいうえお』 2023年12月15日発売 仕様:B5、上製、106ページ 文:谷川俊太郎 写真:田附勝 説明文:草刈大介 企画・構成:林綾野 ブックデザイン:有山達也 印刷・製本:シナノパブリッシングプレス ISBN:978-4-908356-49-0 ーーーーーー ◯谷川俊太郎(たにかわしゅんたろう) 1931年生まれ。詩集『二十億光年の孤独』、絵本『ことばあそびうた』、訳書『マザー・グースのうた』ほか著書多数。希望の眼差しをもって、言葉を中心とする表現に挑み続ける詩人。 ◯田附勝(たつきまさる) 1974年生まれ。2012年に『東北』で第37回木村伊兵衛写真賞を受賞。社会で見過ごされてしまうものに突き動かされ、写真のテーマとして撮影を続けている写真家。 ◯展覧会「谷川俊太郎 絵本★百貨展」 2023年PLAY! MUSEUM(東京・立川) その後、全国会場を巡回中 https://bluesheep.jp/projects/shuntaro-tanikawa/ ▼谷川俊太郎のアイテム https://bluesheep.theshop.jp/categories/7306684
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【ポストカードつき】書籍『かおPLAY!』tupera tupera
¥2,200
描く、貼る、広げる、笑う、見つめる、探す、考える。 「かお」を遊びつくす、へんてこワークブック登場! ベストセラー絵本『かおノート』をはじめ、「顔」をテーマにアイディアとユーモアに溢れた作品を手がけてきた大人気のクリエイティブ・ユニットtupera tupera(ツペラ ツペラ)の最新作であり、PLAY! MUSEUMのオープニングを飾る企画展「tupera tuperaのかおてん.」の公式ブックです。 例えば顔の自慢のところを描いてみたり、いろんな顔を切ってMIXさせて遊んだり、丸いシールを貼って顔を作ってみたり、消しゴムで消して顔を描いたり、目を閉じたまま自分の顔を描いてみたり、ひたすら「顔」をテーマに作りました。子どもから大人まで、笑いながら本気で遊べるワークブックです。 カバー用紙を広げると、いろんな顔を組み合わせて遊ぶこともできます。すべてを広げて裏面をみると、「スーパー御長寿しわめいろ」が。さらに帯を裏返すと、「必笑ハチマキ」となっています。高田唯さん率いるAllright Graphicsによるポップでユーモラスなデザインで、tupera tuperaの新しい表現がさらに引き出されています。 *ブルーシープショップにてお買い上げの方には、特典としてtupera tupera × Allright Graphicsのポストカードを一枚プレゼントいたします。 ーーーーー 『かおPLAY!』 2020年4月発売 A4変型、並製、112ページ デザイン:高田唯、齋藤拓実(Allright Graphics) ISBN:978-4-908356-17-9 ◯主な内容 ・かおじまん:顔の自慢のところをかいてみよう ・300時間寝てません:ずーっと寝ていない人の目やクマをかいてみよう ・ひとふでがお:1本の線で顔をかいてみよう ・めかくし自画像:目を閉じたまま、自分の顔をかいてみよう ・かおクエスチョン:質問に当てはまる顔はどれか探してみよう ーーーーー ◯tupera tupera (ツペラツペラ) 亀山達矢と中川敦子によるユニット。絵本やイラストレーションをはじめ、工作、ワークショップ、アートディレクションなど、様々な分野で幅広く活動している。 著書に『かおノート』(コクヨS&T)『やさいさん』(学研教育出版)『いろいろバス』(大日本図書)『うんこしりとり』(白泉社)など多数。海外でも様々な国で翻訳出版されている。NHK Eテレの工作番組「ノージーのひらめき工房」のアートディレクションも担当。絵本『しろくまのパンツ』(ブロンズ新社)で第18回日本絵本賞読者賞、Prix Du Livre Jeunesse Marseille 2014(マルセイユ 子どもの本大賞 2014 )グランプリ、『パンダ銭湯』(絵本館)で第3回街の本屋が選んだ絵本大賞グランプリ、『わくせいキャベジ動物図鑑』(アリス館)で第23回日本絵本賞大賞を受賞。2019年に第1回やなせたかし文化賞大賞を受賞。武蔵野美術大学油絵学科版画専攻客員教授。 ▼tupera tupera のアイテム https://bluesheep.theshop.jp/categories/7306692 ◯展覧会「tupera tuperaのかおてん.」 2020-2024年 PLAY!MUSEUM(東京・立川)他 全国巡回
