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絵本『ここはおうち』文:谷川俊太郎 絵:junaida
¥2,750
いきたいところへ いっちゃう わたし 詩人・谷川俊太郎と画家・junaidaが、 往復書簡のように言葉と絵を交わして編んだ絵本です。 おうちからおでかけする「わたし」と一緒になって、 読むひとも物語のずっと奥へ奥へと旅するような、 そんな喜びに満ちた一冊です。 ーーーーーー 『ここはおうち』 2023年4月1日発売 仕様:B5変型、36ページ、上製 文:谷川俊太郎 絵:junaida ブックデザイン:コズフィッシュ ISBN: 978-4-908356-78-0 *2025年10月に第3刷を刊行するにあたり、諸経費の高騰のため、価格改定を行いました。2023年4月に発売した初版と内容は同じですが、新たなISBN表記となります。市場に流通する[旧価格]表記の商品はそのままの価格で購入いただけます。 ーーーーーー ◯谷川俊太郎 詩人。1931年生まれ。21歳で第一詩集『二十億光年の孤独』を刊行。詩作のほか、絵本、エッセイ、翻訳、脚本、作詞など幅広く作品を発表している。2023年4月から東京・立川のPLAY! MUSEUMで展覧会「絵本★百貨展」開催。その後、全国を巡回。 ◯junaida 画家。1978年生まれ。Hedgehog Books 代表。近著に、『EDNE』(白泉社)、絵本『Michi』、『の』、『怪物園』、『街どろぼう』(いずれも福音館書店)などがある。初の大規模個展「IMAGINARIUM」が全国巡回。 ◯展覧会「谷川俊太郎 絵本★百貨展」 2023年PLAY! MUSEUM(東京・立川) その後、全国会場を巡回中 https://bluesheep.jp/projects/shuntaro-tanikawa/ ▼谷川俊太郎のアイテム https://bluesheep.theshop.jp/categories/7117507 ▼junaidaのアイテム https://bluesheep.theshop.jp/categories/7117510
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おやすみまえのマグカップ『ねんねこ』THE CABIN COMPANY
¥2,530
ねんねこ母子に出会えるマグカップ ザ・キャビンカンパニー大絵本美術展「童堂賛歌」オリジナルグッズ ――ねんねこ ねんねこ 10じです 10じです―― 絵本『ねんねこ』(小学館)の表紙と裏表紙の絵をあしらったマグカップです。 カップの内底には、ラフ画で描かれたねんねこ母子。 飲み終えたそのとき、そっと姿をあらわします。 大きすぎないサイズ感と、手になじむ丸みのあるやわらかな佇まい。 おやすみ前にあたたかい飲みものを少しだけいただいて、楽しい夢で待ち合わせしましょう。 ーーーーーー サイズ(約/cm):Φ7 ×高7.5 ※日本製 ※食洗器、電子レンジに対応しています。 ーーーーーー ◎ザ・キャビンカンパニー 阿部健太朗と吉岡紗希による二人組の絵本作家/美術家。大分県生まれで、同県由布市の廃校をアトリエにし、絵本、立体造形、アニメーションなど多様な作品を生み出す。 ▼ザ・キャビンカンパニーのアイテム https://bluesheep.theshop.jp/categories/7117503 ©️THE CABIN COMPANY
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ソックス『がっこうにまにあわない』THE CABIN COMPANY (19-21cm/25-27cm)
¥2,530
『がっこうにまにあわない』のにぎやかでたのしいソックス ザ・キャビンカンパニー大絵本美術展「童堂賛歌」オリジナルグッズ 360度つなぎめのないプリントで『がっこうにまにあわない』(あかね書房)の絵柄をデザインした、にぎやかでたのしいソックス。 編みでは表現できない、豊かな色づかいがプリントソックスの特徴です。ベースのソックスは、リサイクル糸を使用しています。 ーーーーーー サイズ:19-21cm/22-24cm/25-27cm 素材:ポリエステル 97% ポリウレタン 3% 日本製 ※洗濯により色落ち。色移りが発生する場合があるため、他のものと一緒に洗わないでください。 ※強い摩擦や、長時間濡れたままで放置すると、他の衣類に色が移る恐れがあるためご注意ください。 ーーーーーー ◎ザ・キャビンカンパニー 阿部健太朗と吉岡紗希による二人組の絵本作家/美術家。大分県生まれで、同県由布市の廃校をアトリエにし、絵本、立体造形、アニメーションなど多様な作品を生み出す。 ▼ザ・キャビンカンパニーのアイテム https://bluesheep.theshop.jp/categories/7117503 ©️THE CABIN COMPANY
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絵本『すきのあいうえお』文:谷川俊太郎 写真:田附勝
¥2,200
「美しいより、おもしろく。意味があるより、おもしろく」。 こんなキャッチフレーズで全国を巡回中の「谷川俊太郎 絵本★百貨展」のために、詩人の谷川俊太郎と写真家の田附勝が絵本を作った。本のテーマは「すき」。谷川がすきなもの、すきな言葉を、「あ」から「ん」まで順にあげていき、田附が日本全国を旅して写真を撮った。 「すき」は、谷川俊太郎がすきな言葉の一つ。本や詩集のタイトルにもたびたび登場する。「すき」は、誰もが自由に思い、表明することのできる、明るく肯定的な感情だ。「あ」から「ん」までの、谷川と田附が表すさまざまな「すき」を見ていると、生きるパワーと、未来への希望が体を満たす。 「すきのあいうえお」をみんながやったらいいね、と谷川はいう。自分の「すき」を言葉にしてみると、ああそうか、と、忘れていた自分を発見する。そして嬉しくなって、自分のことがすきになる。『すきのあいうえお』はそんなことを提案する、おもしろい本だ。 ーーーーーー 『すきのあいうえお』 2023年12月15日発売 仕様:B5、上製、106ページ 文:谷川俊太郎 写真:田附勝 説明文:草刈大介 企画・構成:林綾野 ブックデザイン:有山達也 印刷・製本:シナノパブリッシングプレス ISBN:978-4-908356-49-0 ーーーーーー ◯谷川俊太郎(たにかわしゅんたろう) 1931年生まれ。詩集『二十億光年の孤独』、絵本『ことばあそびうた』、訳書『マザー・グースのうた』ほか著書多数。希望の眼差しをもって、言葉を中心とする表現に挑み続ける詩人。 ◯田附勝(たつきまさる) 1974年生まれ。2012年に『東北』で第37回木村伊兵衛写真賞を受賞。社会で見過ごされてしまうものに突き動かされ、写真のテーマとして撮影を続けている写真家。 ◯展覧会「谷川俊太郎 絵本★百貨展」 2023年PLAY! MUSEUM(東京・立川) その後、全国会場を巡回中 https://bluesheep.jp/projects/shuntaro-tanikawa/ ▼谷川俊太郎のアイテム https://bluesheep.theshop.jp/categories/7117507
