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書籍『みんなのライナス Together with LINUS』(スヌーピーミュージアム図録)
¥1,980
〈海外販売不可〉 This item is not available for international shipping. ーライナスと安心毛布の切っても切れない関係 水色の安心毛布がトレードマークのライナスは、親友チャーリー・ブラウンと人生を語り合い、その妹のサリーからは「わたしのかわいいバブーちゃん」と熱視線を浴びます。スヌーピーはいつでもライナスの安心毛布を狙っていて、家の中や野原を駆け巡る争奪戦は「ピーナッツ」の名エピソードのひとつ。 気の強い姉ルーシーによる、時に理不尽な仕打ちをやり過ごし、哲学的な考えを述べる大人びた姿を見せる一方で、毎年ハロウィンの夜には畑に出かけ、願いを叶えてくれるカボチャ大王を待ちわびて過ごす夢見がちな一面も。優しく思慮深く、でもちょっとおっちょこちょいなライナスを、もっと知り、もっと好きになる一冊です。 安心毛布の七変化も特別に収録。紙ひこうきになって飛び回ったり、ライナスがチャーリー・ブラウンとしあわせを分かち合いたい時には半分にするための点線が現れたりと、自由自在に変化する安心毛布はまるでライナスを守るスーパーヒーローのようで頼もしい!本書ではカバーとしても、活躍しています。 2026年3月7日から始まるスヌーピーミュージアムの企画展公式図録です。 ーーーーーー 目次 Introduction All About Linus Chapter 1:安心毛布 Chapter 2:チャーリー・ブラウンは親友 Chapter 3:ぼくの好きなオスマー先生 Chapter 4:ヴァンペルト家の真ん中っこ Chapter 5:カボチャ大王 Chapter 6:わたしのかわいいバブーちゃん Chapter 7:ライナスとスヌーピー Bonus Linus’s Funny Hair Style Chapter 1 Bonus Content 安心毛布の七変化 英文解説 ーーーーーー 『みんなのライナス Together with LINUS』 2026年4月3日発売 仕様:A6変型、352ページ、並製 編:ブルーシープ 解説:ベンジャミン・L・クラーク ブックデザイン:コズフィッシュ ISBN: 978-4-908356-79-7 ーーーーーー ◯チャールズ・M・シュルツ 漫画家。1922年、アメリカ・ミネソタ州生まれ。理髪店を営む父の影響で幼少の頃から新聞漫画に親しんでいた。通信教育で絵を学び、1950年より「ピーナッツ」の新聞連載を開始。以来、亡くなるまでの50年にわたり「ピーナッツ」を描きつづけた。 ◯企画展「Together with LINUS みんなのライナス」 2026年3月7日(土)―8月30日(日) スヌーピーミュージアム(東京・南町田) ▼スヌーピーのアイテム https://bluesheep.theshop.jp/categories/7117502 スヌーピーのポケットブック 1:『Laugh and Smile しあわせは、みんなの笑顔』 2:『ちいさなベストフレンド ウッドストック』 3:『Food in PEANUTS きみの大好物はなに?』 4:『今こそ、ルーシー! LUCY IS HERE』 5:『旅するピーナッツ。TRAVELING PEANUTS』 6:『ホリデー HOLIDAY』 7:『ピーナッツ・ギャングのスクールライフ』 8:『みんなのライナス Together with LINUS』 ©PNTS © 2026 Peanuts Worldwide LLC
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絵本『まだ大どろぼうになっていないあなたへ』ヨシタケシンスケ
¥1,320
ーあなたの最終的な目標は、大どろぼうになることです。 ただのどろぼうじゃつまらない。 あなたが目指すべきは、大どろぼうです。 許されざる罪人でありながらも、古今東西の物語に数多く描かれてきた「どろぼう」。超人的な能力者として、謎めいたヒーローとして、時にはおっちょこちょいで親しみのある存在として、人はどろぼうに憧れ、なぜか惹かれてしまうものです。 そんな不思議な存在のどろぼうに、ヨシタケシンスケさんが初めて挑みました。ヨシタケさんの描く「大どろぼう」は、特別な能力も強さもなければ、悪人でもありません。「大どろぼう」になることとは、わたしたちが、知らず知らずのうちに失った大切なものを取り戻すことに他なりません。大切なものを取り戻し、あなたが本当の自由を手にするために大どろぼうになる。そんな温かな励ましが込められた一冊です。 ◯内容紹介 『まだ大どろぼうになっていないあなたへ』は、2025年7月からPLAY! MUSEUMで開催される「大どろぼうの家」展への出品作品として描かれました。 展覧会では、大どろぼうのコレクションとして、絵本の原画が展示されます。 ★スペシャルコンテンツ みんなの「盗まれていたかもしれないもの」 https://bluesheep.jp/projects/grandvoleur_feature/ ーーーーーー 『まだ大どろぼうになっていないあなたへ』 2025年7月10日発売 仕様:B6変型、上製、40ページ 著:ヨシタケシンスケ ブックデザイン:名久井直子 フランス語訳:大どろぼう(佐藤亜子) ISBN:978-4-908356–69-8 ーーーーーー ◯ヨシタケシンスケ 1973年神奈川県生まれ。絵本作家、イラストレーター。日常の一コマを切り取ったスケッチ集や、装画、挿絵など、幅広く活動している。絵本デビュー作『りんごかもしれない』(ブロンズ新社)で第6回MOE絵本屋さん大賞、『もうぬげない』(ブロンズ新社)でボローニャ・ラガッツィ賞特別賞など、多くの賞を受賞。近著に『にげてさがして』 (ポプラ社)、『ヨイヨワネ あおむけ編』『ヨイヨワネ うつぶせ編』(筑摩書房)など。2022年から展覧会『ヨシタケシンスケ展かもしれない』が日本各地で巡回開催中。 ◯展覧会「大どろぼうの家」 2025年 PLAY! MUSEUM(東京・⽴川)以降、全国巡回 https://bluesheep.jp/projects/dorobou/ ▼ヨシタケシンスケのアイテム https://bluesheep.theshop.jp/categories/7117512
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鹿児島睦「まいにちプレート」全5種
¥550
日常が楽しくなるユーモラスなサインプレート 「鹿児島睦 まいにち」展 オリジナルグッズ 「トイレは座って用を足してね」 「お皿洗いのときは60秒片足上げてエクササイズしよう」 「とりあえずコーヒーでもいかが?」 「おでかけ前のもちものチェック」 「荷物はここに置いておいてください」 鹿児島家にはユーモラスなイラストが描かれたサインが置かれています。 本展にあわせ、トイレ、キッチン、玄関などで使える5種類を鹿児島さんが描きおろし、プレートカードにしました。 穴が空いているので、壁にかけたり、モビールのように吊るしたりして飾ることができます。 ポストカードサイズにつき、お便りにもどうぞ。 ◆トイレマナー 「トイレは座って用を足してね」 ◆ 60秒エクササイズ 「お皿洗いの時は60秒片足を上げてエクササイズしよう!」 ◆コーヒーでもいかが? 「とりあえず、コーヒーでもいかが?」 ◆もちものチェック 「おでかけ前のもちものチェック」 ◆荷物はここに 「荷物はここに置いてください」 ーーーーーー サイズ(約/cm):縦14.8 × 横10 ーーーーーー ▼「まいにちプレート」セット販売 https://bluesheep.theshop.jp/items/98610142 ▼鹿児島睦のアイテム https://bluesheep.theshop.jp/categories/7117501 ◯鹿児島睦(かごしま・まこと) 陶芸家・アーティスト。美術大学卒業後、インテリア会社勤務を経て、創作活動に専念。福岡市内のアトリエにて陶器やファブリック、版画などを中心に制作している。日本国内のみならず、ロサンゼルス、台北、ロンドンなどで個展を開催。国内外のブランドへ図案提供、国際的なアートプロジェクトへの参加など、その活動は多岐に渡る。 ©️MAKOTO KAGOSHIMA
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書籍『ピーナッツ・ギャングのスクールライフ』(スヌーピーミュージアム図録)
¥1,980
〈海外販売不可〉 This item is not available for international shipping. ーピーナッツ・ギャングの学校生活を乗り切る工夫に思わずニヤリとしてしまう1冊。 ピーナッツ・ギャングが、なかなかやってこないスクールバスでどうにか学校に到着すると、にぎやかな1日のはじまりです。 いつも眠たいペパーミント パティ。先生から浴びせられる質問に、真後ろの相方マーシーの珍妙な手引きで今日も切り抜けます。 誰よりも真面目に宿題に挑むサリーですが、発表を聞く級友の反応が気になってしまい、学校はどうも苦手。けれども校舎である「学校さん」とだけは心を通わせます。 ダンスは胸が高まる学校行事。何をやってもうまくいかないチャーリー・ブラウンは、ステップをどう踏むかで頭がいっぱいです。 そして我らがスヌーピー。学校には通わず悩みもありませんが、宿題や発表でたびたび登場し、ちゃっかり授業に参加することも。時にはキャンパスの人気者「ジョー・クール」となって、なんともお気楽な大学生活を満喫します。 作者のチャールズ・シュルツは、自身の経験や丁寧な人間観察をもとに、誰にも思い出深いスクールライフを温かくほろ苦く、ユーモラスに描きました。 スクールライフは、楽しいことも悩みも毎日続きます。だからこそ、時にはやり過ごすことも大切です。ピーナッツ・ギャングのそんな日々を乗り切る工夫に思わずニヤリとしてしまう1冊。 2025年3月から8月のスヌーピーミュージアムの企画展「ピーナッツ・ギャングのスクールライフ」公式図録です。 ーーーーーー 目次 Chapter 1:学校へいこう! Chapter 2:勉強はお好き? Chapter 3:宿題の時間です Chapter 4:発表の時間 Chapter 5:ジョー・クールのだらだらキャンパス・ライフ Chapter 6:夏休みよ、終わらないで Chapter 7:レッツダンス! Column 幼きシュルツの思い出 School Topics From School Life In Santa Rosa Additional Edition for Chapter 5 もっと! ジョー・クール 英文解説 ーーーーーー 『ピーナッツ・ギャングのスクールライフ』 2025年3月31日発売 仕様:A6変型、360ページ、並製 編:ブルーシープ 解説:ベンジャミン・L・クラーク ブックデザイン:コズフィッシュ ISBN: 978-4-908356-67-4 ーーーーーー ◯チャールズ・M・シュルツ 漫画家。1922年、アメリカ・ミネソタ州生まれ。理髪店を営む父の影響で幼少の頃から新聞漫画に親しんでいた。通信教育で絵を学び、1950年より「ピーナッツ」の新聞連載を開始。以来、亡くなるまでの50年にわたり「ピーナッツ」を描きつづけた。 ◯企画展「ピーナッツ・ギャングのスクールライフ」 2025年3月8日(土)ー8月31日(日) スヌーピーミュージアム(東京・南町田) ▼スヌーピーのアイテム https://bluesheep.theshop.jp/categories/7117502 スヌーピーのポケットブック 1:『Laugh and Smile しあわせは、みんなの笑顔』 2:『ちいさなベストフレンド ウッドストック』 3:『Food in PEANUTS きみの大好物はなに?』 4:『今こそ、ルーシー! LUCY IS HERE』 5:『旅するピーナッツ。TRAVELING PEANUTS』 6:『ホリデー HOLIDAY』 7:『ピーナッツ・ギャングのスクールライフ』 ©PNTS
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書籍『コジコジにきいてみた。モヤモヤ問答集』さくらももこ
¥1,100
〈海外販売不可〉 This item is not available for international shipping. ▼▼▼ 11万人が、予想外の斜め上アンサーに目から鱗! みんながモヤモヤする100の問いにコジコジが答えるポケットブック 「勉強しないとダメですか?」「カッコよくなりたい」「死んだらどうなるの?」 想像のはるか上をゆく回答の数々に驚き、笑い、ときに立ち止まってしまう。さくらももこさんが大切にしたコジコジのエッセンスを凝縮した1冊です。 コジコジの魅力は、ありえないほどの"純粋無垢"な性格から繰り広げられる、奇想天外な言動の数々にあります。コミックの中では、物語の一部として読まれるコジコジの言葉を、一問一答形式で紹介。とぼけた答えから真実を淡々と述べる哲学に、読んだら脱力、笑顔になれるメッセージブックです。 さくらももこさんと親交のあった哲学者・土屋賢二さんの解説つき。 自分用はもちろん、お疲れの方への差し入れとしてもおすすめです。 ーーーーーー 『コジコジにきいてみた。モヤモヤ問答集』 2022年4月4日発売 仕様:A6(H14.8×W10.5×D0.9cm)、並製、112ページ 文・絵:さくらももこ 文(質問):永岡綾 装丁:有山達也、山本祐衣(アリヤマデザインストア) ISBN: 978-4-908356-36-0 ーーーーーー ▼第二弾は次郎が答えます! 『次郎にもきいてみた。ブツブツ問答集』 https://bluesheep.theshop.jp/items/92069173 ▼コジコジを愛するすべての方へ、待望の決定版 図録『COJI COJI FAN BOOK コジコジのすべて』 https://bluesheep.theshop.jp/items/61151312 ◯この本は、展覧会「コジコジ万博」から生まれました。 2022年 PLAY! MUSEUM(東京・立川) https://play2020.jp/article/cojicoji/ ◯さくらももこ 1965年静岡県静岡市清水区(旧・清水市)生まれ。1984年、漫画家デビュー。代表作にちびまる子ちゃん』『コジコジ』『神のちからっ子新聞』、セルフパロディ漫画『ちびしかくちゃん』など。エッセイ『もものかんづめ』『さるのこしかけ』『たいのおかしら』(以上、集英社)は、3年連続ミリオンセラーを記録。漫画、絵本、エッセイ、作詞楽曲など、その作品は多岐にわたる。2018年永眠。
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書籍『次郎にもきいてみた。ブツブツ問答集』さくらももこ
¥1,100
〈海外販売不可〉 This item is not available for international shipping. みんながモヤモヤする100の問いに、今度は次郎がブツブツ答えます。 「勉強しないとダメですか?」 「気楽でうらやましいよ」 「いつか立派になれるよね?」 さくらももこさんが大切に描いた『コジコジ』のエッセンスを凝縮したポケットブック『コジコジにきいてみた。モヤモヤ問答集』に続く第2弾。 ナンセンスギャグや、キャラクターたちのモヤモヤをシュールな目線で描く漫画『コジコジ』。コジコジのツッコミ役・半魚鳥の次郎は、カッコつけてもカッコつかない。面倒くさがりなのにやさしく、ツンデレ。そんな次郎の言葉はいつも等身大で親身なもの。次郎が口をツンととがらせブツブツ答えれば、何も解決しなくても、励まされた温かみがじんわりと残る、不思議な1冊です。 お笑いコンビ・シソンヌのほうの「じろう」さんからも、あったかいエッセー「コジコジと隣の席になる以前の次郎について考える」を寄稿いただきました。 ーーーーーー 『次郎にもきいてみた。ブツブツ問答集』 2024年10月25日(金)発売 仕様:A6、並製、112ページ 文・絵:さくらももこ 文(質問):永岡綾 装丁:有山達也(アリヤマデザインストア) ISBN: 978-4-908356-65-0 ーーーーーー ◯さくらももこ 1965年静岡県静岡市清水区(旧・清水市)生まれ。1984年、漫画家デビュー。代表作に『ちびまる子ちゃん』『コジコジ』『神のちからっ子新聞』、セルフパロディ漫画『ちびしかくちゃん』など。エッセイ『もものかんづめ』『さるのこしかけ』『たいのおかしら』(以上、集英社)は、3年連続ミリオンセラーを記録。漫画、絵本、エッセイ、作詞楽曲など、その作品は多岐にわたる。2018年永眠。 ▼シリーズ第一弾 みんながモヤモヤする100の問いにコジコジが答えるポケットブック 『コジコジにきいてみた。モヤモヤ問答集』 https://bluesheep.theshop.jp/items/60254288 ▼コジコジを愛するすべての方へ、待望の決定版 図録『COJI COJI FAN BOOK コジコジのすべて』 https://bluesheep.theshop.jp/items/61151312
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書籍『ぐりとぐらのたまご』
¥1,320
〈海外販売不可〉 This item is not available for international shipping. 名作絵本が教えてくれる、日々うっかりこぼれ落ちてしまいそうな、 大切なこと オレンジ色のふたごの野ねずみ、ぐりとぐら。お料理すること、食べることが大好きなふたり。中川李枝子さんと山脇百合子さんの姉妹が子どもたちを喜ばせようと作った絵本は、見るたび、読むたび、人々をしあわせへと誘います。カステラなどのおいしいもの、家の中を飾るすてきなもの、外の世界に広がる草花たち。 「ぐりとぐら」は、まるでにわとりのように、しあわせのたまごがつぎつぎと生まれてくる絵本です。本書は、絵本が教えてくれる、日々うっかりこぼれ落ちてしまいそうな大切なことを集めました。 東京・立川のPLAY! MUSEUMで開催された展覧会にあわせて刊行したポケットブックです。 ーーーーー ぐりとぐらの誕生 1 おいしいもの ぐりとぐらのたべもの 野村友里(料理人) ぐりとぐらの器 鹿児島睦(陶芸家) 2 いえのなか ぐりとぐらのすてきなもの 岡尾美代子(スタイリスト) 3 そとのせかい ぐりとぐらの草花 田中伸幸(植物学者) しあわせをつなぐ 関根里江(福音館書店・編集者) ーーーーー 『ぐりとぐらのたまご』 2021年12月1日(水)発売 仕様:A6横、136ページ、並製 ブックデザイン:菊地敦己 ISBN: 978-4-908356-25-4 ーーーーー ◯中川李枝子 作家。東京都立高等保母学院卒業後、「みどり保育園」の保母として 17 年間勤務。妹の山脇百合子が挿絵を描いた童話『いやいやえん』や絵本「ぐりとぐら」シリーズ、『そらいろのたね』『ももいろのきりん』(いずれも 福音館書店)のほか、『絵本と私』(福音館書店)、『本・子ども・絵本』(文藝春秋)などのエッセーも手がける。 ◯山脇百合子 絵本作家、挿絵画家。上智大学卒。在学中から姉・中川李枝子の童話や絵本の挿絵を描きはじめ、コンビで発表した作品に『いやいやえん』「ぐりとぐら」シリーズ、『そらいろのたね』『かえるのエルタ』(いずれも福音館書店)など。『そらをとんだけいこのあやとり』(福音館書店)などの自作絵本のほか、絵本の翻訳も手がける。 ◯展覧会「ぐりとぐら しあわせの本」展 2022年 PLAY! MUSEUM(東京・立川) https://play2020.jp/article/guri-gura/
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書籍『ちいさな ぬくもり 66のおはなし』絵:ディック・ブルーナ 文:森本俊司
¥1,430
〈海外販売不可〉 This item is not available for international shipping. ちいさくて、ふわふわで、あたたかい、 ミッフィーと、 ふさふさのおひげで、同じくらいあったかい、 生みの親ディック・ブルーナさん。 この世に、そのちいさなぬくもりが 生まれて66年がたちますので、 ふたりのおはなしを66こ、お届けします。 ミッフィー(うさこちゃん)が大好きで、作者ディック・ブルーナと親交のあった森本俊司さんが、「アイディアのもと」「うさぎ」「ぬくもり」「涙」「ユーモア」など、ミッフィーや作者をめぐる66のトピックスを紹介したポケットサイズの1冊です。 『未来ちゃん』で知られる写真家の川島小鳥さんが撮影したうさぎたち、アートディレクターの祖父江慎さんがつくる微笑むミッフィー、デザインユニットSPREADの色面と線の解放など、クリエイターたちのページもみどころです。 *2021年に東京・立川のPLAY! MUSEUMで開催した「誕生65周年記念 ミッフィー展」関連書籍 ーーーーーー 『ちいさな ぬくもり 66のおはなし』 並製、A6判(W105✕H148mm/160ページ) 絵:ディック・ブルーナ 文:森本俊司 編集:永岡 綾、服部彩子 協力:Atelier Inadome、川島小鳥、SPREAD デザイン:祖父江慎+脇田あすか(cozfish) ISBN 978-4-908356-24-7 ーーーーーー ◯森本俊司 元朝日新聞編集委員。著書『ディック・ブルーナ ミッフィーと歩いた60年』(文春文庫)。 ▼ミッフィーのアイテム https://bluesheep.theshop.jp/categories/7306682 © Dick Bruna
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書籍『今こそ、ルーシー! LUCY IS HERE』(スヌーピーミュージアム図録)
¥1,870
〈海外販売不可〉 This item is not available for international shipping. ー「わたしはわたしよ!」と、自分らしく生きるルーシーらしさがたっぷり詰まった一冊 個性豊かなキャラクターの多い「ピーナッツ」。 なかでもルーシーは「ピーナッツ」いちのガミガミ屋で、チャーリー・ブラウンに意地悪し、きょうだいにはいつも不機嫌で強気、スヌーピーとは時にはいがみ合い、愉快なやりとりを繰り広げます。ですが、恋するシュローダーの前では繊細でかわいらしい一面も。 本書はそんなルーシーのエピソードを、代表的なコミックで紹介します。 さらに、菓子文化研究家・原亜樹子さんによるアメリカの風物詩「レモネードスタンド」の解説、コラムニスト・山崎まどかさんによるルーシーの発言の背景にあるウーマン・リブ運動についての解説も収録。また、年代や季節、スポーツを通じて変化するルーシーのファッションの紹介も! 2023年7月15日から、スヌーピーミュージアムで開催した「今こそ、ルーシー!」展の公式図録です。 ーーーーーー 目次 Chapter 1:チャーリー・ブラウンとルーシー・ヴァンペルト Chapter 2:精神分析スタンド Chapter 3:姉はガミガミ屋 Chapter 4:でも、恋する女の子 Chapter 5:スヌーピーとルーシー Chapter 6:自分を生きよう、どこまでも Description:初めてのビジネスは「レモネードスタンド」/ 原亜樹子 Collection:Lucy’s Fashion Column:ルーシーの発言にみるアメリカ女性解放運動 /山崎まどか ーーーーーー 『今こそ、ルーシー! LUCY IS HERE』 2023年8月4日発売 仕様:A6変型、352ページ、並製 編:ブルーシープ 解説:ベンジャミン・L・クラーク ブックデザイン:コズフィッシュ ISBN: 978-4-908356-48-3 ーーーーーー ◯チャールズ・M・シュルツ 漫画家。1922年、アメリカ・ミネソタ州生まれ。理髪店を営む父の影響で幼少の頃から新聞漫画に親しんでいた。通信教育で絵を学び、1950年より「ピーナッツ」の新聞連載を開始。以来、亡くなるまでの50年にわたり「ピーナッツ」を描きつづけた。 ◯企画展「今こそ、ルーシー! LUCY IS HERE」 2023年7月15日(土) - 2024年1月8日(月・祝) スヌーピーミュージアム(東京・南町田) ▼スヌーピーのアイテム https://bluesheep.theshop.jp/categories/7117502 スヌーピーのポケットブック 1:『Laugh and Smile しあわせは、みんなの笑顔』 2:『ちいさなベストフレンド ウッドストック』 3:『Food in PEANUTS きみの大好物はなに?』 4:『今こそ、ルーシー! LUCY IS HERE』 5:『旅するピーナッツ。TRAVELING PEANUTS』 6:『ホリデー HOLIDAY』 7:『ピーナッツ・ギャングのスクールライフ』 ©PNTS
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書籍『谷川俊太郎詩集 星たち』詩:谷川俊太郎 選:大どろぼう 写真:前康輔
¥1,980
宇宙の俊太郎さん、お元気ですか。 詩人・谷川俊太郎は20歳の時に詩集『二十億光年の孤独』を発表して以来、宇宙をテーマとした数多くの詩を私たちに届けてくれました。本書は、星や宇宙をめぐる15篇の詩と、写真家・前康輔が撮り下ろした谷川さんの自邸の写真で綴った詩集です。 「二十億光年の孤独」「朝のリレー」といったおなじみの作品から、「ひとつのほし」「宇宙船ぺぺぺぺランと弱虫ロン」、そして最晩年の「感謝」までを収録。詩と詩の間に挿入された前康輔の写真は、主人が不在となった家の書斎や応接室をはじめ、公にされてこなかったスペースや、本棚、ノートやアルバムを捉えています。どこかに谷川さんの気配を感じながら詩を味わうことができる、特別な一冊です。 ◯詩集ができるまで この詩集は、2025年PLAY! MUSEUMではじまり全国を巡回する「大どろぼうの家」展のインスタレーション「銀の庭」がきっかけとなり生まれました。宇宙にあこがれていたロマンチストの⼤どろぼうが、⾕川俊太郎の訃報を聞き、宇宙や星をめぐる 15 の詩を盗み出し、庭を飾りました。⾕川俊太郎の詩の朗読と、長男の⾕川賢作による朗読と⾳で構成するインスタレーションです。本書は、⼤どろぼうが盗み出した15 の詩と、主⼈不在の家の中の撮り下ろし写真で構成されました。 ーーーーーー 書籍『谷川俊太郎詩集 星たち』 2025年8月15日 一般発売 仕様:B6変型、上製、98ページ 詩:谷川俊太郎 選:大どろぼう 写真:前康輔 編集:永岡綾 ブックデザイン:名久井直子 ISBN:978-4-908356–73-5 ーーーーーー ◯展覧会「大どろぼうの家」 2025年 PLAY! MUSEUM(東京・⽴川)以降、全国巡回 https://bluesheep.jp/projects/dorobou/ ▼谷川俊太郎のアイテム https://bluesheep.theshop.jp/categories/7117507
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書籍『Food in PEANUTS きみの大好物はなに?』(スヌーピーミュージアム図録)
¥1,870
〈海外販売不可〉 This item is not available for international shipping. ースヌーピーのポケットブック3冊目は、スヌーピーたちの大好きな食べもの! 子どもたちの世界を中心に描かれる「ピーナッツ」では、食べものがよくエピソードに登場します。みんな食べることが大好きで、ドーナツやマシュマロは大好物だけど、ココナッツだけは苦手です。 スヌーピーやピーナッツ・ギャングの食にまつわるコミックを朝ごはん、昼ごはん、晩ごはん、嫌いなもの、好きなものの5つに分けて紹介。さらに、菓子文化研究家・原亜樹子さんによる「ピーナッツ」の食べものとアメリカの食文化についての解説、菓子研究家・福田里香さんの「ピーナッツ」に出てくるお菓子のレシピ、エッセイも収録。 アメリカの日常的な食べものをピーナッツ・ギャングと一緒に味わいましょう。 2023年1月14日から、東京・南町田のスヌーピーミュージアムで開催した「きみの大好物はなに?」展の公式図録です。 ーーーーーー 目次 1. あさごはんは1日のはじまり 2. ひるごはん、みんなでたべるともっとおいしい 3. 晩ごはんはスヌーピーの生きがい 4. 苦手なものは、ココナッツ 5. いつだって、大好物 コラム1:シュルツの毎日の食事 コラム2:心の栄養、コンフォードフード/文・原亜樹子 絵・宮崎知恵(STOMACHACHE.) コラム3:ピーナッツ・レシピ&エッセイ/レシピ・写真・文 福田里香 ーーーーーー 『Food in PEANUTS きみの大好物はなに?』 2023年2月1日発売 仕様:A6変型、360ページ、並製 編:ブルーシープ 解説:ベンジャミン・L・クラーク ブックデザイン:コズフィッシュ ISBN: 978-4-908356-42-1 ーーーーーー ◯チャールズ・M・シュルツ 漫画家。1922年、アメリカ・ミネソタ州生まれ。理髪店を営む父の影響で幼少の頃から新聞漫画に親しんでいた。通信教育で絵を学び、1950年より「ピーナッツ」の新聞連載を開始。以来、亡くなるまでの50年にわたり「ピーナッツ」を描きつづけた。 ◯企画展「きみの大好物はなに?」 2023年1月14日(土) - 2023年7月9日(日) スヌーピーミュージアム(東京・南町田) ▼スヌーピーのアイテム https://bluesheep.theshop.jp/categories/7117502 スヌーピーのポケットブック 1:『Laugh and Smile しあわせは、みんなの笑顔』 2:『ちいさなベストフレンド ウッドストック』 3:『Food in PEANUTS きみの大好物はなに?』 4:『今こそ、ルーシー! LUCY IS HERE』 5:『旅するピーナッツ。TRAVELING PEANUTS』 6:『ホリデー HOLIDAY』 7:『ピーナッツ・ギャングのスクールライフ』 ©PNTS
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鹿児島睦「てぬぐい」メガロドン・レッド
¥1,650
「注染」で制作した描きおろしのてぬぐい 「鹿児島睦 まいにち」展 オリジナルグッズ 海のいきもの・メガロドンの図案を鹿児島さんが切り絵風に描きました。 創業150年を数える、東京・日本橋で梨園染の手ぬぐいや浴衣を制作する「戸田屋商店」とのコラボレーションで、繊維の芯まで染料を浸透させる技法「注染」で制作。 職人の手作業で生じる色柄のにじみやズレにも味わいがあります ーーーーーー 素材:綿100% サイズ(約/cm):横90 × 縦37 日本製 *他の色柄は完売 ーーーーーー ▼鹿児島睦のアイテム https://bluesheep.theshop.jp/categories/7117501 ◯鹿児島睦(かごしま・まこと) 陶芸家・アーティスト。美術大学卒業後、インテリア会社勤務を経て、創作活動に専念。福岡市内のアトリエにて陶器やファブリック、版画などを中心に制作している。日本国内のみならず、ロサンゼルス、台北、ロンドンなどで個展を開催。国内外のブランドへ図案提供、国際的なアートプロジェクトへの参加など、その活動は多岐に渡る。 ©️MAKOTO KAGOSHIMA
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書籍『どろぼうたち』 絵:伊野孝行 解説:鈴木智彦
¥1,100
〈海外販売不可〉 This item is not available for international shipping. 人はなぜ、どろぼうに惹かれるのか? どろぼうは悪い。どろぼうは犯罪だ。 そう思う気持ちとはうらはらに、人々は昔からどろぼうに注目してきました。第一部では、物語や史実として語り継がれる「大どろぼう」12人を、イラストレーターの伊野孝行さんがユーモアたっぷりに肖像画として描き、彼らの名言とともに紹介します。 第二部では、憎まれながらも、時に賞賛されるどろぼうという存在について、『ヤクザときどきピアノ』の著者・鈴木智彦さんが語ります。どのような背景があり、心理が働くのか、窃盗という犯罪が人類の歴史においてどう捉えられてきたのか、過去から現在までの創作と史実を縦横無尽に駆けめぐり、「人はなぜ、どろぼうに惹かれるのか?」という問いに迫る一冊です。 本書は、2025年7月、PLAY! MUSEUMで開催し、全国を巡回する「大どろぼうの家」展に合わせて刊行する公式アートブックです。 目次 どろぼうたち 人はなぜ犯罪の王〝どろぼう〟に惹かれるのか? 鈴木智彦 ーーーーーー 『どろぼうたち』 2025年8月15日 書店発売 仕様:B6変型、上製、50ページ 定価:税込1,100円(本体1,000+税) 絵:伊野孝行 解説:鈴木智彦 表紙・扉:ウィリアム・モリス作「いちご泥棒」より 扉イラスト:嶽まいこ 編集:永岡綾 装幀:名久井直子 ISBN:978-4-908356–75-9 ーーーーーー ◯伊野孝行(いのたかゆき) 1971年、三重県生まれ。東洋大学卒業。セツ・モードセミナー卒業。第44回講談社出版文化賞受賞。著書に『画家の肖像』(888ブックス)、『となりの一休さん』(春陽堂書店)、『いい絵だな』(集英社インターナショナル)、絵本の共著に『おしらさま』(汐文社)、『ちからもちのおかね』(偕成社)などがある。 ◯鈴木智彦(すずきともひこ) 1966年、北海道生まれ。雑誌・広告カメラマンを経て、ヤクザ専門誌『実話時代』編集部に入社。『実話時代 BULL』編集長を務めたのち、フリーライターに転身した。暴力団やアウトロー関連の記事を幅広く執筆。著書に『ヤクザと原発』(文藝春秋)、『サカナとヤクザ』(小学館)、『ヤクザときどきピアノ』(CCCメディアハウス)などがある。 ◯展覧会「大どろぼうの家」 2025年 PLAY! MUSEUM(東京・⽴川)以降、全国巡回 https://bluesheep.jp/projects/dorobou/
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書籍『大どろぼうの家』文:草刈大介、永岡綾 絵:コジマユイ
¥1,320
「大どろぼうの家」へようこそ。 ――その噂は、ひたひたと広がりました。 かの大どろぼうが最後の盗みにでかけるというのです。そんなまさか、やっぱりそうか、どうしてなのか、なぜいまなのか。どれだけ想像をめぐらせても、本当のことはわかりません。 いてもたってもいられなくなったあなたは、大どろぼうの家へ向かいました。 その家は、城のようであり、邸宅のようであり、小屋のようでもありました―― 「大どろぼうの家」には、一体どんなどろぼうが住んでいるのでしょうか。大人なのか子どもなのか、1人なのか複数人なのか。入口から緑の回廊、青の応接間、赤の隠し部屋と家の中を進めば進むほど、たくさんの顔が現れ、消えていきます。その不思議さ・不気味さを紐解くヒントになるような、大どろぼう自身が語る「大どろぼうの家」の物語です。 本書は、2025年7月、PLAY! MUSEUMで開催し、全国を巡回する「大どろぼうの家」展にあわせて刊行する公式アートブックです。展覧会を観る前に、観たあとに、そして観ていなくても、「大どろぼうの家」をじっくり探検するように楽しめる一冊です。 目次 0 入り口 1 緑の回廊 2 青の応接間 3 赤の隠し部屋 4 白の小部屋 5 銀の庭 6 黒の壁 7 トリコロールの廊下 8 光の蔵 9 裏口 ーーーーーー 『大どろぼうの家』 2025年8月15日 書店発売 仕様:B6変型、上製、66ページ 文:草刈大介、永岡綾 絵:コジマユイ 表紙・扉:ウィリアム・モリス作「いちご泥棒」より 扉イラスト:嶽まいこ 編集:永岡綾 装幀:名久井直子 ISBN:978-4-908356–74-2 ーーーーーー ◯展覧会「大どろぼうの家」 2025年 PLAY! MUSEUM(東京・⽴川)以降、全国巡回 https://bluesheep.jp/projects/dorobou/
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BSMZ 青羊ステッカー
¥220
『BSMZ ブルーシープマガジン』を作るにあたり、ロゴと青い羊のイラストを前原翔一さんにお願いしました。 その羊たちがかわいすぎて、グッズを作ってしまいました。 ステッカーはキラキラするホログラム。 スマホにPCに手帳に、好きな場所に青羊をお迎えください。 MacBook(黒)のアップルマークの横に貼っているスタッフも。 ーーー ステッカー:220円(税込) サイズ:直径56mm
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ブロックメモ「 ミニチュアかんがえるこども」THE CABIN COMPANY(ブルー/ピンク/イエロー)
¥660
てのひらサイズのカラフルなメモブロック ザ・キャビンカンパニー大絵本美術展「童堂賛歌」オリジナルグッズ ザ・キャビンカンパニーの作品「かんがえるこども」を10cm角のメモブロックにしました。表紙は3種、中の紙は共通です。てのひらサイズがかわいく、3種類揃えてミニチュア作品のように飾ってもたのしい。ちょっとしたプレゼントにもよろこばれそうです。 ーーーーーー サイズ(cm):10 × 10 ページ:80 ーーーーーー ◎ザ・キャビンカンパニー 阿部健太朗と吉岡紗希による二人組の絵本作家/美術家。大分県生まれで、同県由布市の廃校をアトリエにし、絵本、立体造形、アニメーションなど多様な作品を生み出す。 ▼ザ・キャビンカンパニーのアイテム https://bluesheep.theshop.jp/categories/7117503 ©️THE CABIN COMPANY
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絵本『せんめんじょできっちんで』文:ウチダゴウ 絵:ザ・キャビンカンパニー
¥1,980
見えないけれど、そこにいる「きみとぼく」の物語 この絵本は2024年夏にPLAY! MUSEUMでスタートし、現在巡回中の「オバケ?」展への出品作品から生まれました。 詩人のウチダゴウは展覧会のために得体のしれないオバケの存在を日常風景の詩に綴り、絵本作家のザ・キャビンカンパニーはその詩からインスピレーションを得て、60号のキャンバスいっぱいに子どもの顔を描きました。その後、ザ・キャビンカンパニーが、ウチダの詩の「きみ」の存在を「くろいかげ」として描き出すと、「きみとぼく」の物語が動き出し、絵本『せんめんじょできっちんで』が誕生しました。 「せんめんじょで はをみがく かがみごし きみはかみをとかしてる」 詩と絵、そしてデザインが呼応して生まれた“あたらしいオバケの絵本”。読むたびに日常風景が変わって見える、不穏で不思議な世界を、ぜひ体感ください。 ◯内容紹介 豊かな色彩を得意とするザ・キャビンカンパニーがあえて色数を抑えて描いた絵は、日常に潜む不穏さ際立たせています。装丁を担当したグラフィックデザイナーの髙田唯は、モノトーンを基調としたデザインと踊るように揺れるタイポグラフィで、作品世界に深淵な表情を加えました。 ★インタビュー『せんめんじょできっちんで』ができるまで https://bluesheep.jp/projects/senmenjo-interview-1/ ーーーーーー 『せんめんじょできっちんで』 2025年7月10日発売 仕様:B5変型、上製、34ページ 文:ウチダゴウ 絵:ザ・キャビンカンパニー 編集:ブルーシープ ブックデザイン:髙田唯 ISBN:978-4-908356–72-8 ーーーーーー ◯ウチダゴウ 詩人、グラフィックデザイナー。してきなしごと代表。詩の執筆や出版、デザインやレタリングを始め、活動は多岐に渡る。詩集に『空き地の勝手』『原野の返事』(してきなしごと)、『鬼は逃げる』(三輪舎)。 ◯ザ・キャビンカンパニー 阿部健太朗と吉岡紗希による二人組の絵本作家/美術家。大分県生まれで、同県由布市の廃校をアトリエにし、絵本、立体造形、アニメーションなど多様な作品を生み出す。2024年から初の大規模展「童堂賛歌」が全国巡回。 ◯「オバケ?」展 2024年 PLAY! MUSEUM(東京・立川) その後全国を巡回 https://bluesheep.jp/projects/obake/ ▼ザ・キャビンカンパニーのアイテム https://bluesheep.theshop.jp/categories/7117503
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柚木沙弥郎・KYOTO ピンバッジ
¥880
「KYOTO」の切り文字をピンバッジに 「柚木沙弥郎 life・LIFE」オリジナルグッズ 柚木沙弥郎さんが制作した「KYOTO」の切り文字を、そのままピンバッジに仕立てました。 本アイテムは、展覧会 「柚木沙弥郎 life・LIFE」 を京都で開催した際に制作されたオリジナルグッズです。 両側に添えられた小さなモチーフは、展覧会テーマである「人生(=水色)」 と 「くらし(=赤)」 を表しています。 装いのワンポイントとして。 ーーーーーー 本体:縦1.5×横3cm 台紙:縦4.5×横5cm ーーーーーー ▼柚木沙弥郎 関連アイテム https://bluesheep.theshop.jp/categories/7306687
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鹿児島睦「リングノート」
¥1,045
星空を駆けるユニコーンのリングノート 「鹿児島睦 まいにち」展 オリジナルグッズ 星空を駆けるユニコーンを配したリングノート。 星は裏表紙までぐるりと続いています。 持ち運びに手軽なサイズで、ちょっとしたメモやスケッチブックとしても役立ちそうです。 ーーーーーー サイズ(約/cm):縦10 / 横21 /厚み0.8 ーーーーーー ▼鹿児島睦のアイテム https://bluesheep.theshop.jp/categories/7117501 ◯鹿児島睦(かごしま・まこと) 陶芸家・アーティスト。美術大学卒業後、インテリア会社勤務を経て、創作活動に専念。福岡市内のアトリエにて陶器やファブリック、版画などを中心に制作している。日本国内のみならず、ロサンゼルス、台北、ロンドンなどで個展を開催。国内外のブランドへ図案提供、国際的なアートプロジェクトへの参加など、その活動は多岐に渡る。 ©️MAKOTO KAGOSHIMA
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書籍『旅するピーナッツ。TRAVELING PEANUTS』(スヌーピーミュージアム図録)
¥1,870
〈海外販売不可〉 This item is not available for international shipping. ースヌーピーやピーナッツ・ギャングの旅をめぐるコミックを集めました。 「ピーナッツ」で旅といえば、サマーキャンプやビーチ、それにスヌーピー隊長率いるビーグル・スカウトを思い浮かべます。一風変わった旅には、ウィンブルドンへ向かったスヌーピーがなぜかカンザスシティにたどり着いたり、スパイクに会いに砂漠へ向かったオラフとアンディが迷子になったりの珍道中も。日々の出来事が多く描かれる「ピーナッツ」にあって、旅は非日常を行く冒険で、ピーナッツ・ギャングにとっては喜びや試練でもあります。 旅をめぐるコミックとシュルツ美術館の学芸員による解説のほか、作者のシュルツさんが世界各地を旅する貴重な写真やエピソード、サマーキャンプに欠かせないマシュマロについて、菓子文化研究家・原亜樹子さんによる解説も収録しています。スヌーピーやピーナッツ・ギャングと、空想の旅に出かけませんか。 2024年2月1日にリニューアルオープンしたスヌーピーミュージアムの第一弾の企画展「TRAVELING PEANUTS旅するピーナッツ。」の公式図録です。 ーーーーーー 目次 Chapter 1:ペパーミント パティの夏休み Chapter 2:スヌーピー、ウィンブルドンへゆく Chapter 3:サマーキャンプへいこう Chapter 4:ビーチでのひととき Chapter 5:スヌーピー、ニードルズをゆく Chapter 6:アンディとオラフの冒険 Description:サマーキャンプとマシュマロの深い関係 / 原亜樹子 Bonus Travel:ビーグル・スカウトの旅 ーーーーーー 『旅するピーナッツ。TRAVELING PEANUTS』 2024年2月19日発売 仕様:A6変型、360ページ、並製 編:ブルーシープ 解説:ベンジャミン・L・クラーク ブックデザイン:コズフィッシュ ISBN: 978-4-908356-54-4 ーーーーーー ◯チャールズ・M・シュルツ 漫画家。1922年、アメリカ・ミネソタ州生まれ。理髪店を営む父の影響で幼少の頃から新聞漫画に親しんでいた。通信教育で絵を学び、1950年より「ピーナッツ」の新聞連載を開始。以来、亡くなるまでの50年にわたり「ピーナッツ」を描きつづけた。 ◯企画展「TRAVELING PEANUTS旅するピーナッツ。」 2024年2月1日(木) -9月1日(日) スヌーピーミュージアム(東京・南町田) ▼スヌーピーのアイテム https://bluesheep.theshop.jp/categories/7117502 スヌーピーのポケットブック 1:『Laugh and Smile しあわせは、みんなの笑顔』 2:『ちいさなベストフレンド ウッドストック』 3:『Food in PEANUTS きみの大好物はなに?』 4:『今こそ、ルーシー! LUCY IS HERE』 5:『旅するピーナッツ。TRAVELING PEANUTS』 6:『ホリデー HOLIDAY』 7:『ピーナッツ・ギャングのスクールライフ』 ©PNTS
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雑誌「PLAY! MAGAZINE 1」(特集:立川×途中)*BASE限定、トートバッグつき
¥1,980
美術館と子どもの遊び場を核とする複合文化施設「PLAY!」のオープンに先がけ創刊された、 大判のローカル・アートマガジン。 創刊号は拠点となる立川がテーマ。 前でも、後でもなく、変わりゆく途中、生きている立川の面白さ、これまで気がつかなかった立川のカルチャーを、バッグに入りきらない大きな紙に印刷します。 写真家、イラストレーター、漫画家らの新作のほか、「PLAY! MUSEUM」の開館記念展「tupera tuperaのかおてん.」の準備の途中なども収録しています。 ★PLAY! ウェブサイト http://play2020.jp *BlueSheep Shop購入特典、オリジナルトートバッグ付き ーーーーー ◯目次 ON THE WAY 浮遊の先/高橋マナミ 立川の立ちかた/長崎訓子 タチヒビーチはどこですか/安村 崇 立川大戦/中村至男 かお、かお、かお/tupera tupera 異なった視点から/阿野太一 多摩動物公園、いきものの真正面/尾崎文彦 苦くて甘い、カラフル野菜/鈴木農園 農園の滋味をそのままに/農園の手紙舎 「すわる空間」を旅する/齋藤名穂 巻貝と大皿/手塚貴晴+手塚由比 散漫な僕らは立川で/衿沢世衣子 ーーーーー 『PLAY! MAGAZINE 1』 仕様:A3変型、96ページ、並製 アートディレクション:菊地敦己 ーーーーー
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【フェルメール×ミッフィー】メッセージカード(I love you/ありがとう/お誕生日おめでとう)
¥550
〈海外販売不可〉 This item is not available for international shipping. オランダ語で書かれたミニカードと封筒のセット 「フェルメールと17世紀オランダ絵画展」オリジナルグッズ 「I love you」「ありがとう」「お誕生日おめでとう」の3種のメッセージがオランダ語で書かれたミニカードと封筒のセットです。 カードには封筒と同系色のボーダード加工、封筒には華やかで上質感のあるゴールドのプリントが施されています。 本アイテムは、「フェルメールと17世紀オランダ絵画展」 にて、ともにオランダ生まれの フェルメール と ミッフィー が特別にコラボレーションして誕生しました。 ーーーーーー 縦1.5×横3cm ーーーーーー ▼ミッフィーのアイテム https://bluesheep.theshop.jp/categories/7306682 © Mercis bv
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「がまくんとかえるくん」フリップブック『加藤久仁生「一日一年」』Morning/Rain
¥1,760
「がまくんとかえるくん」パラパラマンガのフリップ・ブック 「誕生50周年記念 アーノルド・ローベル展」オリジナルグッズ 展覧会会場で、アーノルド・ローベルの原画と並んで人気だったアニメーション「一日一年」。 アニメーション作家の加藤久仁生さんが描いた、歩き、喋り、飛び跳ねる「がまくんとかえるくん」を、パラパラマンガのフリップ・ブックにしました。 Morningは春の訪れた朝、ふたりが一緒にお茶を飲むすてきなワンシーン。Rainはふたりが雨の中ではしゃいで遊ぶ、加藤さんオリジナルの名シーンです。 ★アニメーションの紹介記事 https://play2020.jp/article/kunio-kato/ ★加藤久仁生さんインタビュー https://play2020.jp/article/interview-kuniokato/ ーーーーーー スリーブ入り 縦6.6×横14.5×厚み1.8(cm) 各150ページ デザイン:Allright Graphics ーーーーーー ▼がまくんとかえるくんのアイテム https://bluesheep.theshop.jp/categories/7117505
