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おやすみまえのマグカップ『ねんねこ』THE CABIN COMPANY
¥2,530
ねんねこ母子に出会えるマグカップ ザ・キャビンカンパニー大絵本美術展「童堂賛歌」オリジナルグッズ ――ねんねこ ねんねこ 10じです 10じです―― 絵本『ねんねこ』(小学館)の表紙と裏表紙の絵をあしらったマグカップです。 カップの内底には、ラフ画で描かれたねんねこ母子。 飲み終えたそのとき、そっと姿をあらわします。 大きすぎないサイズ感と、手になじむ丸みのあるやわらかな佇まい。 おやすみ前にあたたかい飲みものを少しだけいただいて、楽しい夢で待ち合わせしましょう。 ーーーーーー サイズ(約/cm):Φ7 ×高7.5 ※日本製 ※食洗器、電子レンジに対応しています。 ーーーーーー ◎ザ・キャビンカンパニー 阿部健太朗と吉岡紗希による二人組の絵本作家/美術家。大分県生まれで、同県由布市の廃校をアトリエにし、絵本、立体造形、アニメーションなど多様な作品を生み出す。 ▼ザ・キャビンカンパニーのアイテム https://bluesheep.theshop.jp/categories/7117503 ©️THE CABIN COMPANY
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ソックス『がっこうにまにあわない』THE CABIN COMPANY (19-21cm/25-27cm)
¥2,530
『がっこうにまにあわない』のにぎやかでたのしいソックス ザ・キャビンカンパニー大絵本美術展「童堂賛歌」オリジナルグッズ 360度つなぎめのないプリントで『がっこうにまにあわない』(あかね書房)の絵柄をデザインした、にぎやかでたのしいソックス。 編みでは表現できない、豊かな色づかいがプリントソックスの特徴です。ベースのソックスは、リサイクル糸を使用しています。 ーーーーーー サイズ:19-21cm/22-24cm/25-27cm 素材:ポリエステル 97% ポリウレタン 3% 日本製 ※洗濯により色落ち。色移りが発生する場合があるため、他のものと一緒に洗わないでください。 ※強い摩擦や、長時間濡れたままで放置すると、他の衣類に色が移る恐れがあるためご注意ください。 ーーーーーー ◎ザ・キャビンカンパニー 阿部健太朗と吉岡紗希による二人組の絵本作家/美術家。大分県生まれで、同県由布市の廃校をアトリエにし、絵本、立体造形、アニメーションなど多様な作品を生み出す。 ▼ザ・キャビンカンパニーのアイテム https://bluesheep.theshop.jp/categories/7117503 ©️THE CABIN COMPANY
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THE CABIN COMPANY トートバッグ「童堂賛歌」チェリーブロッサムピンク
¥3,520
新鮮なカラーリングのトートバッグ ザ・キャビンカンパニー大絵本美術展「童堂賛歌」オリジナルグッズ 大絵本美術展「童堂賛歌」キービジュアルのラフ画を新鮮なカラーリングであしらったトートバッグです。 チェリーブロッサムピンクの生地に蛍光黄緑のインクで大胆にプリント。展覧会ロゴはシルバーで刷られ、全体を引き締めています。 プリントはすべて手刷りのシルクスクリーン。 インクののりやかすれには一点一点違いがあり、それぞれが異なる表情を持っています。 A4サイズのノートやファイルがすっぽり入る、日常使いしやすいサイズ感です。 ーーーーーー 素材:シーチング(綿100%) サイズ(約/cm):H40 × W34(持ち手: 2.5幅 × 60) 日本製 ※シルクプリントは1点1点手刷りです。プリント具合が写真と異なる場合もございますがご理解のうえお求めください。 ※プリント部分には直接アイロンをあてないでください。 *スモーキーブルーは売切れ ーーーーーー ◎ザ・キャビンカンパニー 阿部健太朗と吉岡紗希による二人組の絵本作家/美術家。大分県生まれで、同県由布市の廃校をアトリエにし、絵本、立体造形、アニメーションなど多様な作品を生み出す。 ▼ザ・キャビンカンパニーのアイテム https://bluesheep.theshop.jp/categories/7117503 ©️THE CABIN COMPANY
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T-shirt「童堂賛歌」THE CABIN COMPANY(ピンク・Sサイズ)
¥3,850
展覧会メインビジュアル Tシャツ ザ・キャビンカンパニー大絵本美術展「童堂賛歌」オリジナルグッズ 大絵本美術展「童堂賛歌」のメインビジュアルとなったラフ画を、Tシャツのフロントに大胆にあしらいました。 シルバーと蛍光色の特色インクを使ったシルクスクリーン印刷。 一見シンプルでありながら、スパイスの効いた一枚です。 プリントはすべて、職人による手刷り仕上げ。インクののりやかすれには個体差があり、一枚一枚異なる表情をお楽しみいただけます。 ーーーーーー 素材:綿100% サイズ(約):S ...身丈63cm 身幅 47cm 肩幅42cm ※シルクプリントは1点1点手刷りです。プリント具合が写真と異なる場合がございますが。ご理解のうえお求めください。 ※プリント部分には直接アイロンをあてないでください。 ーーーーーー ◎ザ・キャビンカンパニー 阿部健太朗と吉岡紗希による二人組の絵本作家/美術家。大分県生まれで、同県由布市の廃校をアトリエにし、絵本、立体造形、アニメーションなど多様な作品を生み出す。 ▼ザ・キャビンカンパニーのアイテム https://bluesheep.theshop.jp/categories/7117503 ©️THE CABIN COMPANY
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ブロックメモ「 ミニチュアかんがえるこども」THE CABIN COMPANY(ブルー/ピンク/イエロー)
¥660
てのひらサイズのカラフルなメモブロック ザ・キャビンカンパニー大絵本美術展「童堂賛歌」オリジナルグッズ ザ・キャビンカンパニーの作品「かんがえるこども」を10cm角のメモブロックにしました。表紙は3種、中の紙は共通です。てのひらサイズがかわいく、3種類揃えてミニチュア作品のように飾ってもたのしい。ちょっとしたプレゼントにもよろこばれそうです。 ーーーーーー サイズ(cm):10 × 10 ページ:80 ーーーーーー ◎ザ・キャビンカンパニー 阿部健太朗と吉岡紗希による二人組の絵本作家/美術家。大分県生まれで、同県由布市の廃校をアトリエにし、絵本、立体造形、アニメーションなど多様な作品を生み出す。 ▼ザ・キャビンカンパニーのアイテム https://bluesheep.theshop.jp/categories/7117503 ©️THE CABIN COMPANY
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絵本『せんめんじょできっちんで』文:ウチダゴウ 絵:ザ・キャビンカンパニー
¥1,980
見えないけれど、そこにいる「きみとぼく」の物語 この絵本は2024年夏にPLAY! MUSEUMでスタートし、現在巡回中の「オバケ?」展への出品作品から生まれました。 詩人のウチダゴウは展覧会のために得体のしれないオバケの存在を日常風景の詩に綴り、絵本作家のザ・キャビンカンパニーはその詩からインスピレーションを得て、60号のキャンバスいっぱいに子どもの顔を描きました。その後、ザ・キャビンカンパニーが、ウチダの詩の「きみ」の存在を「くろいかげ」として描き出すと、「きみとぼく」の物語が動き出し、絵本『せんめんじょできっちんで』が誕生しました。 「せんめんじょで はをみがく かがみごし きみはかみをとかしてる」 詩と絵、そしてデザインが呼応して生まれた“あたらしいオバケの絵本”。読むたびに日常風景が変わって見える、不穏で不思議な世界を、ぜひ体感ください。 ◯内容紹介 豊かな色彩を得意とするザ・キャビンカンパニーがあえて色数を抑えて描いた絵は、日常に潜む不穏さ際立たせています。装丁を担当したグラフィックデザイナーの髙田唯は、モノトーンを基調としたデザインと踊るように揺れるタイポグラフィで、作品世界に深淵な表情を加えました。 ★インタビュー『せんめんじょできっちんで』ができるまで https://bluesheep.jp/projects/senmenjo-interview-1/ ーーーーーー 『せんめんじょできっちんで』 2025年7月10日発売 仕様:B5変型、上製、34ページ 文:ウチダゴウ 絵:ザ・キャビンカンパニー 編集:ブルーシープ ブックデザイン:髙田唯 ISBN:978-4-908356–72-8 ーーーーーー ◯ウチダゴウ 詩人、グラフィックデザイナー。してきなしごと代表。詩の執筆や出版、デザインやレタリングを始め、活動は多岐に渡る。詩集に『空き地の勝手』『原野の返事』(してきなしごと)、『鬼は逃げる』(三輪舎)。 ◯ザ・キャビンカンパニー 阿部健太朗と吉岡紗希による二人組の絵本作家/美術家。大分県生まれで、同県由布市の廃校をアトリエにし、絵本、立体造形、アニメーションなど多様な作品を生み出す。2024年から初の大規模展「童堂賛歌」が全国巡回。 ◯「オバケ?」展 2024年 PLAY! MUSEUM(東京・立川) その後全国を巡回 https://bluesheep.jp/projects/obake/ ▼ザ・キャビンカンパニーのアイテム https://bluesheep.theshop.jp/categories/7117503
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てぬぐい『童堂賛歌』THE CABIN COMPANY
¥2,420
タペストリーのように飾ってもたのしい、色鮮やかなてぬぐい ザ・キャビンカンパニー大絵本美術展「童堂賛歌」オリジナルグッズ 詩繪本・『童堂賛歌』から、「七・童堂賛歌」のシーンをピックアップし、インクジェットプリントでてぬぐいにしました。 火山が噴火する景色に、どうどうとながれる川は、温泉のよう、マグマのよう。 タペストリーのように飾ってもたのしい、色鮮やかなてぬぐいです。 ーーーーーー 素材:綿100% サイズ(約/cm):横90 × 縦35 日本製 ※洗濯により色落ち。色移りが発生する場合があるため、他のものと一緒に洗わないでください。 ※強い摩擦や、長時間濡れたままで放置すると、他の衣類に色が移る恐れがあるためご注意ください。 ーーーーーー ◎ザ・キャビンカンパニー 阿部健太朗と吉岡紗希による二人組の絵本作家/美術家。大分県生まれで、同県由布市の廃校をアトリエにし、絵本、立体造形、アニメーションなど多様な作品を生み出す。 ▼ザ・キャビンカンパニーのアイテム https://bluesheep.theshop.jp/categories/7117503 ©️THE CABIN COMPANY
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図録『オバケ?』
¥1,980
〈海外販売不可〉 This item is not available for international shipping. ーオバケとは何だろう?——この難題に正面から答えることはあえてせず、ただひたすらにオバケを楽しむための一冊。オバケの詩、絵画、絵本、漫画、文学、落語、写真、映画、音楽……さまざまな世界を賑わすおかしみに満ちたオバケたちが、読者のもとへ泣きっ面と笑顔を運びます。 オバケとは何だろう?それは、途方もない問いです。オバケを確かに見たぞ、と声高に主張する人もいれば、オバケのようなものを見たのだが……と心許なげに囁く人もいます。古くから世界各地でその姿を絵画に写され、近年では文学、漫画、映画等々にさまざまなかたちで登場するオバケ。 そうして広く人々の知るところとなったオバケは、いまなお日々増殖しつづけているかのようです。暗がりや人気のない場所に、オバケの気配が。一陣の風や揺れる水面に、オバケの痕跡が。正体不明のオバケの存在を、人は感じ取ります。なぜなら、人はオバケが大好きだから! 参加作家:ウチダゴウ、ザ・キャビンカンパニー、バーバパパ、ねないこ だれだ、安村敏信、小林千秋、柴田元幸、谷川賢作、大島依提亜、川内倫子、中村真那、堀道広、Allright Graphics、田中康弘、春風亭一之輔、くどうれいん、矢部太郎、今和泉隆行、広松由希子、加藤久仁生、谷川俊太郎、祖父江慎 ◯内容紹介 『オバケ?』は、2024年7月より東京・立川のPLAY! MUSEUMで開催、全国巡回中の展覧会「オバケ?」の公式図録です。同展のために発足した「オバケ研究所」が、各界の第一線で活躍する「オバケ研究員」たちの研究成果をまとめました。 ーーーーーー 『オバケ?』 2024年7月22日発売 仕様:A5、228ページ、並製 編集:オバケ研究所 編集:永岡綾、竹下ひかり(ブルーシープ) アートディレクター:髙田唯(Allright Graphics)、齋藤拓実(rough) デザインコーディネーター:髙田舞(Allright Graphics) ブックデザイン:関上麻衣子、齋藤拓実(rough)、山田智美(Allright Graphics)、王睿宇(Company2) 研究所ロゴ:平山昌尚 ISBN:978-4-908356-63-6 ーーーーーー ◯展覧会 「オバケ?」 2024年 PLAY! MUSEUM(東京・立川)以降、全国巡回 https://play2020.jp/article/obake/
